2月18日(日) 干し中華めんをそばつゆで食しました!!    

きょうの日曜日は特にやることもなかったので、一日中、のんびりと過ごしました。何もない日曜日、たまにはいいもんです。

夜は、干し中華めんをそばつゆで食べてみました。これはたまにやるんですが、そばつゆと中華めんもなかなか相性がいいと思います。

煮干しだしのラーメンのつゆがある訳ですから、それと近いそばつゆも言ってみれば合うわけですよね!

 
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2月17日(土) 美味しいから揚げ、そして、甘味    

この店近くの激辛ラーメンを食べようと出掛けたのですが、あいにくの休業日。それで、ここ坂東太郎協和店へ流れてきました。

ミニ天丼とざる蕎麦のセットをオーダー。味のない蕎麦とべちゃっとした天丼。お腹が減っていたので、それなりには美味しかったのですが、もう少し改良の余地はありそうです。

ツマミに注文したから揚げはいつものようにとても美味しかったです。それからデザートの甘味。初めてオーダーしたのですが、油ものを食べた後、これがとても美味しく感じました。

ご馳走様でした!!

 
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2月16日(金) バランスの取れた味    

きょうは群馬は高崎からEG社の営業部長氏が見えたので、いっしょに、にしむらさんへ行き昼食を食べました!

きょうは天ざるです。いつもにしむらさんは良い味を醸し出しております。それが、ここ真壁町という人口の減少している街で、それなりの常連客を掴んで営業し続けている要因なのでしょう。そこに商いの原点を垣間見たような気がします。

美味しい蕎麦、どうもご馳走様でした!!

※特に揚げたての天ぷらとそばつゆが絶品です。もちろん、蕎麦も食べやすくあっさりと美味しい蕎麦です。オープンして30年近くなるのですが、田舎町でもそれなりに繁盛しております。

 
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2月15日(木) 関西メーカー並びに問屋さんと鴨亭へ行く!    

関西小麦粉メーカー並びに都内問屋さんが昼前に見えたので、彼らをお誘いして近くの鴨亭さんへ昼食に行きました。

内外の小麦粉情報、並びに蕎麦粉の情勢を、色々お聞きしながら鴨せいろ蕎麦をいただきました。

以前にも書いたように、私自身がここ最近は内勤作業がほとんどで、なかなか外へ出られません。行きたくても中の粉挽き作業に従事しなければならず、今後ともどうやら内勤作業をせざるを得ない状況です。そのようなことで、きょうのような情報はとても有難いです。

また、工場内の内勤作業に従事せざるを得ない状況であるならば、どおせやるならばと、私なりの大それた目標を立てました。それは、『日本一の石臼の粉挽き職人になろう!!!』と。

まあ、それはジョークとしても、それ位、蕎麦は、産地、年度ごとにブレが大きい作物です。その年々の蕎麦の癖みたいのを早く掴んで、それに見合った製粉作業というものをしていかなければなりません。特に石臼製粉の場合ですが・・・。

そんなこんなで、頑張る所存ですので何卒よろしくお願いします。

※鴨亭さんの鴨せいろ蕎麦、きょうはいつになく美味しかったです。蕎麦を箸で掴んで口に運ぶ途中、ほのかな蕎麦の香りが鼻先から鼻孔のほうへと心地よく突き抜けていきました。

 
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2月11日(日) アメリカ土産のうどん・・釜揚げにて食す!    

長男が昨年からアメリカにて仕事をしているので、この度、大学4年生になる長女が長男に会いがてら、ロスからラスベガスのほうを旅行してきました。

さすがに乾麺屋の娘とばかりに、アメリカのスーパーで売っていた乾麺を土産とばかりに買ってきました。

そうとなれば、間髪入れずに試食しなければなりません。寒いので鍋から熱々のうどんをそのまま啜る釜揚げうどんで食べてみました。

日本で売られている乾麺と味と食感はいっしょです。どこで製造しているのかな?と、裏書を見てみると、なんと、メイドインオーストラリアではないですか。

たぶん、おそらく、山梨のH社のオーストラリアの乾麺工場にて造られた物でしょう。いずれにせよ、とても美味しくいただきましたので、どうもご馳走様でした!!!

 
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2月9日(金) 臼の挽け具合も最高・・今がいちばん蕎麦が美味しい!!    

昨年11月に収穫された蕎麦も、現在の2月がそれから3か月ほど経過して熟れ具合も色具合も程よく熟成されて、最高潮に達しております。

しかも、湿度低く、気温もキュッと引き締まり、臼の挽け具合も最高に良い状態です。私が思うに、2月である今現在が蕎麦が、一番美味しい時期ではなかろうかと感じるところです。

外二あたりで打ち上げた蕎麦を、最初は何も付けずそのまま蕎麦本来の味を、次に塩でも振って少しアクセントを付けて、その次は、江戸前風に少し濃い目に鰹だしの利いた汁で堪能し、最後の〆を蕎麦湯で余韻を楽しむ・・・こんな一番最高の時期に最高の蕎麦を十二分に味わいたいところです。

 
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2月6日(火) 湯で置きタイプの蕎麦・・確かに時間が経っても美味い!!    

静岡は浜松の池島フーズの蕎麦です。

普通、乾麺は茹で置いておくと、ボソボソと麺同士がくっ付いてしまい、あまり美味しくないのですが、この蕎麦は茹で置きタイプの専用で造られた蕎麦です。

確かに、茹で置いて数時間経ってから食べてみたのですが、麺があまりくっ付いてなく、コシもそれなりにあり、美味しかったです。

製法的にはある程度予想は付くのですが、見当違いのことを書いてしまってもいけないですので、とりあえずは控えておきます。

※私の考えでは、美味しいものには旬がある・・ということで、そういうことはあんまりしないです。

 
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2月4日(日) 真壁の雛祭り・・第16章・・・始まる    

きょうは私の住んでいる地域の天神塚の清掃、並びに、やなぎや食堂での新年会でした。

思い切り朝から草取りとその燃やし、その後、やなぎやへ移動して飲み会と、昼からビールをしこたま飲んで、夜はバタンキューでした。

ところで、今年も真壁の雛祭りが、また始まりました。今年で16回目です。

弊社の第二工場にも石雛を展示しておりますので、是非ともお出でください。

おすすめ商品は、最近、リニューアルした自慢の手打ち風なまうどんです。本場讃岐顔負けの生うどんです。是非とも、お買い上げいただき、その味をご堪能ください。

 
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2月3日(土) きょうの〆の蕎麦    

きょうの〆の蕎麦は、茂野さんの石臼挽き二八でした。

喉越し、風味、香り、味…とも全部、絶品の蕎麦でした。汁も天かす、七味をたっぷりと振り、パンチの利いた汁で食べました。

この世に、こんな美味しい蕎麦があったのか? というくらいの絶品の味でした。

ところで、みなさんご存知でしたか?乾麺の蕎麦を茹でても、その茹で湯にルチンが溶け出しているので(特に配合率の高い蕎麦ほど)、〆にはやはり、その蕎麦湯を是非飲みましょう・・・、と、言うことを。

血管の中の血液を浄化してくれますよ。

 
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2月1日(木) つむぎやさんの新営業担当    

埼玉はつむぎ屋さんの新営業マン担当が見えたので、彼を誘い、早速、いつものにしむらさんへ・・・。

きょうは絶品の天ざるを食べました。

〆の蕎麦湯で〆て、満腹・満足・大満足で午後の業務へ突入しました。

 
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プロフィール
【名前】 柿沼 勝雄
【血液型】 A型
【星座】 いて座
【趣味】 野球・仕事
【性格】 まじめ・頑固
【好物】 麺類・イカの塩辛