10月31日(土) 熟成蕎麦    

最近発売された、蕎麦に関する雑誌。昨日もこの日記で取り上げさせていただいたが、熟成蕎麦のことについて、詳しく書かれている。また、その熟成蕎麦を食べさせてくれる店も紹介されている。

玄蕎麦状態での熟成、打ち置きした生蕎麦の状態での熟成。

熟成にもいろいろな状態での熟成があるが、大切なことは、保管(保存)状態は完璧なまでにきちんとしないといけないということ。

まあ、興味のある方は、是非、一読を・・・。

 
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10月30日(金) 10日前の熟成蕎麦を食らう!    

10月20日に製造した弊社のなまそばの試食を行う。ここ最近、特に思うのだが、味とコクは少し置いた(寝かせた)蕎麦のほうのが強いように感じる。それは蕎麦の澱粉質が糖へと、寝かすことによって変化してるからだろうと思う。

また反対に、プリプリコキコキ感、歯切れの良さ、色つや、蕎麦の新鮮な風味、などなどは、打ち立てのほうのが断然勝る。

どちらが良いと言えば、やはり前者の方なのだろうが、私のようにへそ曲がり的見地から言わせていただくと、後者のほうも捨て難いものがあるということである。

 
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10月29日(木) 晩酌の〆に    

晩酌の〆に、また、ご飯のお供の汁物に、打ってつけのテーブルマークの冷凍天ぷら蕎麦。

調理も簡単だし、まあ程ほどに美味しいので。 これから寒くなる季節、日に日に冷え込んでくるので、冷凍ストックしておくとよいだろうと思う。

※海老の天ぷら、ネギも付いています。ダシは薄口で血圧もそんなに気にしなくてもOKです。

 
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10月28日(水) 鬼ひもかわを食す!    

つくばエキスプレスの研究学園駅近くの居酒屋で、鬼ひもかわを食した。鬼ひもかわとは、群馬県の某乾麺メーカーが、昔製造していた幅の広いひもかわを再現して、ここ最近売り出し、ブレークした商品だ。

まあ悪くはないが、麺特有の、ズズズッ、ズズズッという、音を出して啜り難い麺なので、その啜るという麺の醍醐味を味わえないという観点から、私個人的には、一回食せばいいかな?という麺だった。

まあでも、鍋に煮込んで食したならば、それなりに美味しく食べることが出来た。

 
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10月27日(火) 営業マンとにしむら蕎麦店へ    

都内問屋、若手営業マンがみえたので、昼ごはんを食べに、にしむら蕎麦店へ向かう。

きようはオーソドックスに天ザル蕎麦を注文する。いろいろ商談しながら食べる。

先々の業界の見通しは、曇りマークである。 曇りをどう捉えるか?晴れでもなく、雨でもなく、曇りマーク。 下へ向かうか、上へ向かうか?腕の見せ所でもある。最後は、成るようになるだろう。

※揚げ立ての天ぷらが圧巻の美味しさです。

 
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10月26日(月) 自作手打ち蕎麦、食べ比べ    

自作手打ち蕎麦の食べ比べを行う。左側が、27年産キタワセ蕎麦粉。右側が、26年産常陸秋蕎麦。私の持っているデジカメでは変わり映えしないが、実際のを見ると判別は一目瞭然だ。【4枚目の(下段)の写真では、上側が26年産秋蕎麦、下側が27年産キタワセ】

モチッとした歯応え、色目、艶は断然27年産キタワセには敵わないが、味とコクは26年産秋蕎麦のほうが勝る。

南欧には名物のパエリア料理があるが、パエリアは新米の粘りが出てしまっては芳しくない食べ物なので、古米、古古米、3年前の米、4年前の米といった具合に、イタリアあたりの精米業者は、それぞれの年度別の米を低温保管しておいて、新米よりも古米、古古米のほうのが高値で売れるのだという。

果たして、蕎麦と言う食材にもそういう時代はくるのだろうか? いやいや、いくら低温保管が主流になったとはいえ、蕎麦に限っては、古いほうのが有難がられる・・・そんなことはあるまい。

 
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10月25日(日) 本当に十割蕎麦?    

きょうは日曜日。日頃の疲れを取る為に、夜はとある日帰り温泉施設へ行く。

サウナ、水風呂を3回ほど繰り返し、また、炭酸風呂にもどっぷりと浸かり、どうやら身体も整ったよう。

さて、すっかりお腹も空いた。併設のレストランというか、食堂というか、とにかく、食べられる場所へ行く。時間もゴールデンタイムなので、客の入りも8割程の入りで賑わっている。

券売機の十割蕎麦が目に止まり、早速それを注文してしまうところは本来の性か?仕事上、それは止むを得まい。

期待はしないつつも、どこか半分は十割蕎麦の言葉の響きに半信半疑で期待してしまう。

ビールで喉を潤しているうちに手元の券売機のベルが鳴り、ウキウキ気分で配膳を取りに行く。

席へ着くや否やズズッと一口、二口、啜ってみる。

あぁ、やっぱりな。先程まで半信半疑とは言いつつも、少しだけ期待していた一筋の光明は儚くも崩れ落ちた次第である!

 
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10月24日(土) ラーメン屋さんに行かずとも・・・。    

ラーメン屋さんに行かずとも美味しいラーメンが食べられる。日清のラ王に対抗の新製品だろうか?ヤマダイの凄麺にも同様に対抗か?

いずれにしても、なかなか美味いカップ麺である!

 
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10月23日(金) 山田のうどん(常総市石下店)    

9月10日の鬼怒川の堤防決壊では、石下城の近くに所在するこの店も、約、70〜80センチほどの水がやってきて被害を受けたが、確か、店が再開するのは1週間も経たないうちに再開したから、早い方だった。それに対応した店の人の努力は並大抵ではなかったに違いない。

そんなことを店員さんと話しながら、焼肉丼のセットを頬張った。弊社の得意先も何軒かは被害を受けたが、それも今となっては遠い昔のように感じる。でもまだ、あれから40日程しか経ってない。

あのような想像を絶するような水害は何十年かに一回はやってくる。それが人の営みというものである。1985年の小貝川の氾濫の時もそうだった。

そろそろ常陸秋蕎麦も収穫の時期を迎えようしているが、県全体では何割かの減収になると聞いている。猿島、境、八千代あたりが主な被害地域なのであろうか?あのあたりも相当量の蕎麦をつくっている。

 
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10月21日(水) 得々盛り蕎麦(新潟十日町・ヨシヤフーズ)    

新潟は十日町のヨシヤフーズの乾麺の蕎麦。トライアルというスーパーにて購入してきた。

早速、茹でてみて試食開始。めんつゆは、最近はマルちゃんめんつゆから、創味食品のめんつゆに鞍替えしての試食だ。

マルちゃんの野性味のある独特のつゆに対して、創味食品のつゆは、京都のメーカーだけあって、洗練された上品な味わい。私はどちらにも甲乙つけがたく、両方とも好きなめんつゆだ。

さて、麺であるが、程良い色合いの蕎麦は、3番粉中心の、どちらかというと乾麺の蕎麦においては、白目の色。更科ではないが、色合い的には上品な部類の色に入る蕎麦だ。

食感的には、モチッとした食感で、これは蕎麦の甘皮部分が幾分、余計に入ったタンパク含有の多い蕎麦粉を使用しているからであろう。

いずれにせよ、価格の割には美味しい蕎麦で、この蕎麦のファンも相当いる筈だろうと思わせる乾麺の蕎麦だった。どうもご馳走様でした!

 
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10月19日(月) 郡司豚使用の肉蕎麦・・東北道、上河内サービスエリア    

福島市までとんぼ帰りの日帰り出張に行ってきた。もちろん、行き帰りは東北道利用にてである。

昼ご飯を食べる機会を損ねてしまい、ようやく、遅い昼ご飯にありつけたのは、PM4時頃。

帰りの東北道上り車線の上河内SAに滑り込み、表題の郡司豚の肉蕎麦を食べた。郡司豚とは何ぞや・・と、まあ、こういうことになろうが、そういうことはさておいて、とにかく、豚肉ゴロゴロの汁がなかなか美味しい蕎麦であった。麺は、いわずもがなの、茹で冷凍蕎麦であろうと思う。

うどんは、茹で冷凍麺のうどんは、確かに美味しいと思うが、未だかつて、茹で冷凍麺の蕎麦の美味しいやつに遭遇したことがない。

 
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10月17日(土) 弊社製品、乾蕎麦『薬師蕎麦』    

乾麺の蕎麦の特徴は、なんといっても、そののど越しと食感の良さにあると言っても過言ではない。

乾麺の蕎麦に風味や味を求めても、それは見当違いである。それらは、麺の乾燥中に乾燥するということと共に、飛んでいってしまうからである。

乾麺の蕎麦は、乾麺全体の消費が低迷する中においても、実はそんなに減少していないのである。何故なら、それは、そんな乾麺の蕎麦の良さを求めて、熱心な乾麺のファンもいるからであろう。また、日本の乾麺の蕎麦は品質が良いので、相当量、輸出しているとも聞く。

さて、そんな乾麺の蕎麦、弊社は蕎麦粉製粉業の傍ら、麺の製造、とりわけ、乾麺の製造も行っている。どちらかというと、弊社の原点は乾麺の製造がその起源なのである。

弊社製品、『薬師蕎麦』、そんな乾麺の蕎麦の特徴をすべて合わせ兼ね持った製品である。是非、お試しの程を!!

 
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10月15日(木) 麺ズクラブ真壁店    

麺ズクラブ真壁店に行き、ラーメンを食べてきた。麺ズクラブは、以前あった、くるまやラーメンの流れを組むチェーン店になろうか?

餃子、煮干し醤油ダシラーメン、太めの麺の強麺などを満喫する。いつも思うが、ここの店主は、ラーメン造りでは腕がかなり良いように思う。いつ行ってみても味にブレがないし、満足して帰ってくるので、それは腕が良い証しでもある。

どうもご馳走様でした!

 
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10月14日(水) 端境期の蕎麦もいいもんだ!    

きょうは9月7日製造の弊社なまそばを冷凍しておいたものを、試食がてらに食べてみる。

9月7日製造のまだヒネ物の蕎麦粉を使用したなまそばなのであるが、これは私の持論にもある、味の深みは端境期のほうのが出る・・と、こういうことを実証したものになった。

色目やプリプリ感、モチモチ感は新蕎麦には敵わないが、味の深みという点では端境期のほうのが強いように思う。

そのようなことを察知してかどうかは不明ではあるが、最近、一部の蕎麦屋さんでも、三年物の熟成蕎麦などのメニューをチラホラ散見するようにもなってきた。

ようやく、私の持論に共感というか、共鳴してくれるというか、同じことを考えている人が世の中にはいるもんだな、ということを思い知らされた次第である。

ただ、玄蕎麦の保管には留意しないといけないのは事実でもある!

 
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10月13日(火) 弊社生ラーメンを味噌つけ麺にて食らう!    

きょうの昼食は、いわゆる事務所飯。事務所飯とは仕事場の事務所で食べる昼ごはんのことである。

試食試験を兼ねて、弊社製の生ラーメンを、つけ麺風にして味噌スープを使用し、味噌つけ麺にして食べてみた。とても美味しかった。ご馳走様でした!

 
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10月12日(月) JR下館駅北口・居酒屋豊丸水産にて打ち合わせ    

JR下館駅北口には3〜4軒の居酒屋があるが、今回はそんな中から豊丸水産をチョイスして、打ち合わせを兼ねながらの食事会。

とてもよい打ち合わせが出来、有意義な時間を過ごせた。ご馳走様でした!

1枚目・・さんま刺身 2枚目・・串焼き盛り合わせ 3枚目・・マグロ丼 4枚目・・厚切りハムカツ 5枚目・・つけ麺 6枚目・・その汁 7枚目・・麺のアップ 8枚目・・啜り上げるところ

 
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10月11日(日) たらこスパゲティならぬたらこうどんをつくった!    

道の駅二宮で買った(栃木県真岡市二宮にある)地粉乾麺のうどんで、たらこスパゲティならぬたらこうどんをつくってみたので、ご紹介させていただく。

実は、この地粉うどんは弊社にて製造している。味の具合を見る為の試食も兼ねてである。

つくり方は至って簡単。うどんを茹でて、(たっぷりと時間通り、というか、いくらか長めに茹でるのがコツ)水洗いせずに熱々のまま皿に盛る。

そこへスーパーで生食用の鮮度の良いたらこを買ってきて、まだ、熱々のままのうどんに適量入れて箸でグニョグニョによく絡ませる。以上で出来上がり。

まだ熱々のたらこが絡んだうどんを啜り上げると、パスタ以上の美味しさを堪能することができる。

美味しくするコツは、鍋から直接、うどんを皿に盛ること。茹で湯にうどんの澱粉質が溶け込んでいる状態でうどんを皿に盛り、たらこと混ぜ合わせるのが良い。けしてうどんを水洗いして冷ましてしまってはダメ。

 
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10月9日(金) とろろ昆布うどん・・身も心も温まる!    

市販品のとろろ昆布を使用しうどんをつくった。つくり方は至って簡単。

うどんを茹でて、(乾麺、生麺どちらでもよい)少し硬めに茹で上げ、一旦、水でヌメリを洗い落とし、さらに鍋へ入れてめんつゆと一緒に煮込む。味はお好みで調整する。

頃合いを見て、とろろ昆布を入れてなじませたならば出来上がり。具はなんでも良いが、何か入れたほうがより美味しくなる。私の場合は、シイタケがあったのでそれを入れた。

美味しいし、これからの季節、身も心も温まるには、このような種物うどんが一番良い。

 
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10月7日(水) 平日の浜寿司で食事。空いているのがよい!!    

平日の夜の浜寿司での食事は楽しい。何より、着席して食事にありつけるのが店に入店してから、5分以内というのがありがたい。

待たずとも、画面で食べたいものをオーダーし、程なくしてベルトコンベアの上を流れてくる。

酒類もほどほどに種類があるし、ツマミ類も豊富だ。まあ、味の方はさておいてではあるが、それを補っても余るほどのメリットがあるというものだ。

もちろん〆は麺類。汁替わりに鴨南蛮蕎麦だ。これもやはり、味の方はさておいても、ほどほどに食べられる。

10日に一度くらいは、平日の夜に訪れて、そんな浜寿司での食事を楽しみたいものである!!

 
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10月5日(月) 近所の食堂のニラレバ炒め定食    

今日の昼ごはんは、近所の大衆食堂のニラレバ炒め定食。ガッツリ食べたい時はこれに限る。味もまあまあで美味しい。どうもご馳走様でした!

※ニラとレバーは疲労回復には、もってこいの食材です。これで午後からの業務もはかどるというものです。

 
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10月3日(土) 蕎麦畑の視察    

9月の29日の日に某問屋さんが、弊社近くの蕎麦畑の視察、並びに弊社工場の見学に来られた。なんでも、カタログ通販に載せる写真撮りなども兼ねてのようだ。

お天気も上々で、蕎麦畑の写真などもよく撮れて何よりだと思う。今回の日記は、そんな筑波山北西部の蕎麦畑のいちばんの花盛りの写真を掲載させていただく。

最後にいつものにしむら蕎麦店さんにお邪魔して遅い昼食で〆て、どうも皆様お疲れ様でございました。

※私個人的には粉問屋としての本来の機能にも期待はしているのですが・・・。まあでも、町場の個人製麺所は今後も元気なく衰退していきそうですので(弊社もですけど『乾麺部門』)、伸びる分野で拡張していかないといけないと思います。

 
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10月2日(金) 弊社なまそばの試食    

昨日の手打ちによる問屋さん向け蕎麦の試食に続き、きょうは弊社製品の試食の日である。

9月からまた少し太めに切り出した弊社の二八蕎麦。生蕎麦である。スーパーで購入してきた海老天を添えて天盛り蕎麦で。より一層、美味しさを引き出すためには多少の工夫をせねばならぬ。

秋から冬に掛けては、蕎麦を食す場合も、温かいつゆに浸して食べる機会や、種物の蕎麦として食す機会も増えるだろうから、蕎麦の麺線を夏よりは太くしたほうのが良いわけだ。

概ね、よくできている蕎麦で、これであれば十二分に合格品だと思う。

 
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10月1日(木) 新蕎麦の試食    

某問屋さん向けの、石臼の白という蕎麦粉を使用して蕎麦を打った。久し振りの蕎麦打ちなので、少し手間取ったが、まあまあ上手くいったかなという感じ。

早速、それを茹でてみて試食。新蕎麦特有の、きらめき、つや、のど越しが良く出た蕎麦だ。味は、新蕎麦よりもヒネ物のほうのが濃いので、そこは昨年産のほうのが味が出ているように思う。

時々は、このように試食試験を自分で手打ち蕎麦を打って行わなければ・・・と、こう思った次第だ。

 
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プロフィール
【名前】 柿沼 勝雄
【血液型】 A型
【星座】 いて座
【趣味】 野球・仕事
【性格】 まじめ・頑固
【好物】 麺類・イカの塩辛