7月30日(木) ホタテダシのつけ麺・・スーパーで購入    

きょうの晩酌の〆は、表題のようにはホタテダシのつけ麺。我が家の近くのエコスというスーパーで購入。メーカーは、確か日清食品製だと思った。

ラーメンの麺にホタテダシとは良く考えたものだ。確かにホタテのダシは、殻ごと焼いたものを食べても、コクがあり美味しい。それをラーメンのつけ麺のスープに使用するなど、大手のメーカーの考えることは、斬新的で面白い。

食べてみて、確かに美味しいのだが、ホタテのダシが少し強いようにも感じた。これでは、海鮮物が苦手な人には受け付けないであろう。もう少し抑え気味でも良いように思った。

 
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7月29日(水) 星粉の入った乾麺の蕎麦    

きょうの晩酌は、350ccの缶ビール1本と、ウイスキーのソーダ割り2杯だ。(少し大きめのコップで)

ツマミはたいしたものはないが、(炙ったイカで良い)さっぱり系が多い。普通なら私の晩御飯は、少し飲んで少しツマンで終了となるが、なにせ昼は猛暑。バテていては仕事にならないので、もう少し何か食べることにした。

そうなると、やっぱり、蕎麦。棚を見ると、どこからか貰ったものがある。なかなか外見も美味しそうな蕎麦だ。

約、4分30秒茹でて、ザルに盛ってみると、星が浮いていて田舎風に見せかけた更科系の蕎麦である。蕎麦粉自体は白目のものを使っている。滑らかな中にも、星粉が歯にプチプチと当たり心地よい。

濃い目のめんつゆに、蕎麦の下、三分の一くらい浸してあっという間に啜り終えた。なかなか面白い、且つ、美味しい蕎麦だった。ご馳走様!

 
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7月28日(火) ニラと挽肉の大盛りペペロンチーノ    

きょうの昼ごはんはニラと挽肉の大盛りペペロンチーノ。コンビニ(セブンイレブンで)で買ってきた。

大体、朝ごはんが5時30分から6時の間に食べるので、11時には昼ごはんとする。第二工場直売所が、この時期は忙しいので、交代でお昼を取る為である。朝が早い分、私が第一陣で、11時頃に食べる訳だ。

この大盛りペペロンチーノ、なかなか美味しいが、ニンニクが少し足りないような気もするが、あまり強烈ではマニアックな人しか購入しないために、抑え気味としているのだろう。

とりあえずはご馳走様!

 
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7月27日(月) 川越・・・蔵造りの街並み    

昨日の日曜日、猛暑の中、埼玉県は川越に蔵造りの街並みの散策に出掛けてきた。別に川越ではなくてもよかったのだが、娘が夏休みにドライブ旅行で、伊豆方面へ出掛けるとのことで、高速道路の運転がまだほとんど未経験でもある娘を慣れさせる為の川越行きと、こういうことでである。

さて、真壁からは普通、川越に行くには下道を使うことがほとんどであるが、今回はそういう訳で、高速道路利用である。

常磐道を谷和原ICから乗り、三郷からは外環道で大泉まで走り、その後、関越道で川越ICまで行き、目的地という訳である。

川越も近年、街並みも整理されて、昨日の日曜日も猛暑の中、結構な観光客が出ていた。駅から蔵造りの街並みへ向かう繁華街は人、人、人で一杯だ。約2キロ弱も歩くと蔵造りの街並みだ。いろんな店のいろんな商品をウインドショッピングしながら、汗だくになり散策した。

昼ごはんは、もちろん、蕎麦である。汗だくの火照った身体を冷やす為に、丸広というデパートの中の蕎麦屋さんで昼食。まあまあ普通の、少し食べやすいかな、といった蕎麦ではあるが、クーラーの効いた空間で休んで一心地ついた。

まあ、きょうは、そんな娘との一日を過ごした休日であった。

 
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7月25日(土) ファミマの冷やしピリ辛肉蕎麦    

コンビニの水をぶっ掛けてほぐして食べるザル蕎麦タイプのものは、とてもじゃないが美味しく食べられる代物ではないが、汁を掛けて食べるタイプのものは、あったかいものでも、冷たいものでも、意外に美味しく食べられる。

ファミマのこの商品もなかなか美味しかった。きょうの昼は、これとサンドイッチで済ます。こういう昼ごはんが、現在の流行りなのだろう。

 
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7月23日(木) 夏野菜カレー    

パッケージの写真に惹かれて購入してみた。心なしか具が野菜が多めだが、(反対に肉が少なめ)味は普通のレトルトカレー。

まあこんなもんだろう?!ということで。本当に美味しいカレーが食べたければ、自分でつくりなさい・・・ていうことか。

 
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7月22日(水) 寿司でも・・・    

こうクソ暑いと素麺冷麦通り越して、酢飯が食べたくなってくる。酢飯といえば、真っ先に浮かんでくるのは、お寿司である。

ちゃんとした寿司屋さんでは、なんか敷居が高すぎて入りづらいが、回転寿司ならば気軽に入れて、しかも待たない。座席に着きさえすれば、すぐに食べられる。

そんなわけで、浜寿司下館店へ。〆のハマグリうどんで一息ついて、ご馳走様でした!!

 
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7月21日(火) 桜川市真壁町の焼き肉の名店、一喜は手打ち蕎麦も美味しい    

我が町の焼き肉の名店、一喜は、マスターが丁寧に打った手打ち蕎麦が最高に美味しい。

焼肉屋さんで〆というと、冷麺だとか、ユッケジャンクッパだとか、牛テールスープが定番であるが、それではまだ面白くないというか、ありきたりである。

ここ、一喜にはなんと、〆に手打ち蕎麦があるのだ。マスターが打った細めの手打ち蕎麦を、キンキンに冷えた鰹だしの効いたつゆで食せば、焼肉で満たされたお腹に一心地つくものである。

ご馳走様でした!

※写真が天井の照明が反射して見にくいですが、あしからずご了承のほどを。

 
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7月19日(日) 乾麺の中華麺を少し芯を残して茹で上げる・・パリカタでとても美味しい    

那須塩原の星野麺の島田中華麺。切り刃も26番仕様で素麺のように細い。きょうは、そんな中華麺をザル中華風にして食べてみた。ただし、つゆは熱湯で溶いて、いわゆる、冷熱の食べ方。

茹で方も一工夫してみて、60秒から90秒で少し芯を残して茹で上げる。なんとなくまだ、生煮えの状態。でも、これで良いのである。

その芯を残して茹で上げた中華麺を、熱いスープの中で泳がせてから啜り上げる。そこにはシャキッとした乾麺独特の食感とのど越しがある。

パリカタで茹で上げた中華麺。熱い汁で泳がせてちょうどよい塩梅。是非とも!!

※どうです、旨そうでしょう!!

 
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7月18日(土) ごほう岩瀬本店の和食と寿司のセットは最高!!    

こう暑いと酢飯が欲しくなるのは私だけではないだろう。そういう時は、ごほう岩瀬本店へ出向いて、和食、とりわけ、お寿司のセット物を食べてくる。

食前酒に生ビールをいただき、胃袋を活性化させておいて、それからメインの寿司か、または和食のセット物を食べる。

こういう食事で猛暑も乗り切れる。そう、暑い時こそ食事の重要性というものがしみじみと分かるとというものだ。

食事が充実してこそ、良い仕事が出来るというものである!!

 
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7月17日(金) やっぱり乾麺が最高!!    

写真は味川柳ざるうどん(茂野麺製)と弊社の太打ちうどん。味川柳ざるうどんは、なんと茹で時間も4分で上がる。弊社の太打ちうどんは太いだけあって8分掛かる。

梅雨も空け、いよいよ乾麺ののど越しと食感がたまらない季節の到来だ! モチモチとした食感のうどんも良いが、何といっても夏は乾麺が最高。

さあ、皆さんも一日一食、乾麺を食べましょう!!

※乾麺のシャキッとした切れの良さが良いですね!ダシの効いた冷えためんつゆで食べると暑さも吹っ飛びますね!!

 
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7月16日(木) 常陸秋蕎麦が、立ち食いで食べられる・・きらいち筑西店    

常陸秋蕎麦の特徴は、その色目、風味、甘みもさることながら、モッチリ感も特徴のひとつと言えよう。それは、たんぱく質の含有が他の品種よりも秀でているからであろう。

さて、そんな常陸秋蕎麦が、『きらいち筑西店』という農協で運営している農産物直売所で手軽に食べられる。直売所の駐車場に設けてある立ち食い店舗で、安価に気軽に、また、とても美味しく食べられるという訳だ。

立ち食いというと、なんかそのへんのブニョブニョとしたチーブな茹で蕎麦を、たいして味の良くないめんつゆで食べるというのをイメージするが、ここのはそんなことはない。

味良く造られたダシの効いたつゆで、そのモッチリとした常陸秋蕎麦で製麺された蕎麦を噛みしめる・・・コシ、甘み、モツチリ感を十二分に堪能することができる。

そんな蕎麦と、店内で販売されているちょっとした惣菜や、握り飯などを組み合わせて至福の昼食タイムを過ごしてみてはいかがだろう。

 
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7月14日(火) 菊水の乾燥ラーメンとセコマの鶏塩蕎麦    

どちらも北海道に関する製品である。ひとつは、菊水の寒干しラーメン。菊水は北海道は江別市の麺のメーカーで、何と年商は平成27年3月期で、80億円超と大メーカーである。この寒干しラーメンもとても美味しい。

もうひとつは、北海道の誇るコンビニのセイコマート。俗称、セコマ。鰹ダシではない鶏塩ダシで蕎麦を食べるという、言わばちょっと変わった蕎麦の食べ方を提案している。このカップ蕎麦もとても美味しかった。セコマは我が家の近くにあるので何かと重宝している。

近くにセコマがある限り、居ながらにして北海道の味を堪能することができるというわけだ。

 
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7月13日(月) サウナ南大門・・宇都宮市    

昨日の日曜日、宇都宮のサウナ南大門へ行ってきた。北関東随一の大きさのサウナ施設だそうだ。駅からも近い為に、ビジネスホテル代わりに使う人も多いと言う。

さて、ひとしきりサウナ、水風呂、露天風呂などを満喫した後は、2階へ移動し、英気を養うタイムである。焼肉、大きなフードコート、居酒屋タイプの飲み屋さんなど、いろいろな食べ物の施設が入っているが、私たちは大きなフードコートを選択した。

ちょっとしたツマミとビールなどをセットにしたチョイ飲みセットや、広島風激辛つけ麺、冷やし蕎麦のセットなどで喉とお腹を満たし、すっかり満腹、満足の気分である。

これからの猛暑を乗り切る為にも、また、8月のお盆に掛けて乾麺のセット物がピークを迎えつつある中、とてもよい骨休みの休日を過ごせた次第である。

 
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7月10日(金) 下館警察隣り松栄庵    

この店の天せいろ蕎麦が好きで時々出掛けて食べてくる。何より、店主の腕が良いので蕎麦、汁、天ぷらともども、どれをとっても申し分のない美味しさだ。

また、写真にあるように種物である山菜蕎麦なども美味しい。特に、汁が抜群の出来栄えだ。かえしとダシとのバランス。かえしにおける味醂の効かせ具合など、絶妙である。

天ぷらも美味しい。海老の天ぷらなど、海老の旨味を存分に出している。天ぷらのネタも豊富で、天ぷら専門店へ行った様な気分に浸れる。

蕎麦は言わずもがなの美味しさである。常陸秋そばを主人が丁寧に手打ちしている。滑らか且つ、蕎麦本来の風味、甘みを堪能することができる。

弊社からもクルマで20分と近いので、是非行ってみてはいかがだろう。

 
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7月8日(水) 茹で時間60秒の弊社の二八なまそば    

手前味噌だが、弊社の二八なまそばは、茹で時間も60秒と短い。表示は90秒とはなっているが、それは蕎麦をあんまり茹でたことがない方のための予防策で、本当は60秒で十分だ。

スーパーなどの量販店でも茹で時間60秒のなまそばは、まず、ないだろう。蕎麦粉とつなぎ粉を工夫し、製麺法を出来得る限り手打ちに近い製麺方法としたために、成し得たわけなのである。

蕎麦の麺自体が美味しいので、塩などを振るだけでも良い。また、会津の水蕎麦とばかりに、汁の代わりに水を汁代わりとしても美味しく食べられる。もちろん、鰹だしの効いたつゆなら、尚更美味しく食べることができる。

弊社は蕎麦粉製粉がメインで、その傍ら、乾麺や生麺も製造しているので、挽きたての蕎麦粉使用の麺をつくることができるのが特徴でもある。

さて、前置きが長くなってしまい甚だ恐縮だが、今日の昼ごはんはスーパーで買ってきた天ぷらを利用し、そんな弊社のなまそばを茹でて、天ザル蕎麦とし、せもてもの蕎麦屋さんに行った気分での昼食タイムを過ごした次第である。

これから、8月のお盆までの間、しばらくはそんな昼ごはんとなるだろう。

※昼も交代で取る為に、外へ食べに行く時間がないのです。年末とともに、これから8月のお盆までが、弊社第二工場直売所の繁忙期なのです。

 
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7月6日(月) 歯にまとわりつくような讃岐うどん    

四国は坂出の半生うどん。讃岐うどんだ。二段熟成とかで、透明感に秀でたうどんである。コシも歯にまとわりつくような弾力があり、まさしく、噛むことでの美味しさを味わう、讃岐特有のそれがそこにはある。

半生というくらいなので、賞味期限も2カ月ほどある。確かによくできたうどんではあるが、乾麺のうどんを食べ慣れている身にとっては、もう少し歯切れの良さとシコシコ感が欲しいところでもある。

汁もそれなりにはできているが、もう少しコクというか深みが欲しいところでもある。讃岐で造っていれば讃岐うどんと言えようが、世にはまだまだ美味しいうどんがあるのではなかろうか?

 
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7月4日(土) 中華麺あれこれ    

写真1〜2枚目:真岡市の日帰り温泉施設で食べたラーメン。和風味でさっぱりと美味しかった。

写真3枚目:先週、会津若松へ出張した時、会津若松駅構内の立ち食い店で食べたラーメン。佐野ラーメンのようでもあり、会津喜多方ラーメンのようでもあり、これもなかなか美味しかった。

写真5〜6枚目:那須塩原市の星野製麺の乾麺の中華麺。切り刃26番と細めのラーメンで、乾麺特有の歯切れの良さが出ているラーメンでもあり、私好みである。

 
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7月3日(金) ニュータッチとぺヤング    

ニュータッチの凄麺シリーズの鶏塩ラーメンとぺヤング焼きそば。ぺヤングはこの度、操業を再開したばかりである。

最近はこのような即席カップめんも月に一度か二度、食べるかどうかだが、凄麺はカップ麺の割にはよく出来ているなぁ〜といった感じ。ぺヤングは中毒性のある味。

どちらもそれなりに特徴を持たせたものであるが、若い頃は毎日のように食べていたものだが、最近は上記のように月に一度か二度。

これから人口も徐々に減少していく中、これらの商品はどのような経緯をたどっていくのか?もちろん、それぞれのメーカーはもうすでに分析済みだとは思うが、国内の消費が将来的に伸び悩むであろう中、海外にその消費を求めていくのだろうか?

 
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7月1日(水) コンビニ麺いろいろ    

コンビニ麺全盛の今日この頃ではあるが、コンビニで調理麺(そば弁当)の類が販売されて、早、30年以上は経過しているように思う。

そんなコンビニ麺ではあるが、時が流れても一向に解決されてない一面がある。それはザル蕎麦タイプの製品で、茹で上げてから時間が経過している為に、麺どうしがくっついてボサボサ感が否めないことである。

それを解決するために麺のくっつきをほぐす、ほぐれ水などが同封されている。(ほぐれ水などもアルプス天然水などとこだわっている。) 何もそこまでしなくても、と、こうは思うが、需要があればそのような製品は造られる訳で、そんなこと余計なお世話・・・と、こうなってしまおうが、水を振りかけてでも蕎麦をほぐして食べようなどとは、私は思わない。

そんなコンビニ麺ではあるが、蕎麦でもうどんでも、ラーメンでも、種物タイプのものは概ね味良くできているように思う。物によっては、下手な食堂に入って食べるよりはよっぽどましな類の製品もある。

蕎麦を茹で上げて数時間経過している・・・この時点でせっかくの蕎麦も台無しになってしまうが、汁が味良く、コクもあり、その台無しになった蕎麦を蘇らせている。

まあ、手軽にそれなりの蕎麦が身近に食べられるということは、まさにコンビニ調理めんのお陰といってよいだろう。

 
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プロフィール
【名前】 柿沼 勝雄
【血液型】 A型
【星座】 いて座
【趣味】 野球・仕事
【性格】 まじめ・頑固
【好物】 麺類・イカの塩辛