3月29日(金) 来客    

昼前に来客があったので、昼食に誘う。近くのN蕎麦店。久々の訪問だ。

食前酒にアサヒSDで喉を湿らせて、きょうは天盛り蕎麦で。大盛りにて。注文時に仲居さんに海苔を抜いてくださいと話した。

蕎麦と海苔は合わない。何故、蕎麦に海苔が掛かっているのか理解に苦しむところだ。こんなことを誰が考案したのか、考案した人の意見を聞きたい。

唯一の利点が、蕎麦の麺が不味い時の味をゴマ化す為に海苔を乗せたのであろうか?そんな風に考える。

だが、久々のこの店の天盛り蕎麦は十分過ぎる程美味しかった。

※全体の味のバランスが良いです、この店。

 
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3月28日(木) この店の味は最高!    

時々はわざとでも行って食べる店。下館警察脇の松栄庵。

蕎麦は手打ちだし、つゆもダシとみりんのバランスが最高。また、天ぷらもゴマ油の風味が絶品。

きょうはミニ牛丼と鴨せいろ蕎麦。美味しいものを食べると幸せな気分に浸れるが、まさしくこの店の味はそんな高レベル。

昔ほどの繁盛振りではないが、蕎麦屋さんならば一度はこの店に出向き、味を参考にすると良いだろう。もちろん、私も大いに参考にさせていただいている。

※蕎麦も美味しいですが、この店は汁の味が最高。ダシと味醂の利かせ具合が絶妙です。

 
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3月27日(水) 喫茶サラン    

真壁にはカフェなるものは2軒しかないが、その1軒がこのサランである。

サランとは韓国語で愛とか恋とかいう意味だと思った。だが、この店の主は日本人だ。

さて、昼食時に行くと、ランチが二種類ある。なので、私もホントの時々にはなるが、そんなランチを食べてくる。弊社からもクルマで5分と近い。

そんなサランのきょうのランチは、ナポリタンと鮭の味噌焼定食の2種類。どちらも注文した。

特にナポリタンが昭和40年代のデパートの大食堂で食べた味がした。旨かった!

※まさしく昔のデパートの味です。最近、ニンニク風味の味付けが多い白物ソースのパスタが流行っていますが、ケチャップの利いたナポリタンも郷愁を誘う味です。

 
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3月26日(火) 常磐道谷田部PA    

千葉県の野田市へ急いで行かねばならず、土浦北ICから常磐道へ。

昼飯食べずに、時間を見たら13時を回っている。お腹のグーグーには勝てずに谷田部PAへクルマを入れる。

温かい蕎麦とミニ天丼のセットものを注文。もちろん、冷凍蕎麦使用だが、汁があっさりと美味しく、天丼も魚の天ぷらがフワフワと甘いタレに絡まり美味しい。

これで700円前後の価格帯は嬉しい限りだ。お腹も膨れ、野田市へ向けてまたクルマを走らせた次第である!

※高速PA蕎麦も侮れないですぞ!

 
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3月25日(月) 卒業式    

きょうは長男の卒業式へ出席。長男の大学は、学内の会場にて卒業式を行う為に、1回だけでは行う事が出来ずに、二日間に分けて5部編成にて行う。

長男の学部は、その1回目。9時20分開始とのことで、朝早く真壁を出る。つくばエキスプレスで北千住駅下車、地下鉄日比谷線で茅場町へ。そこから東西線にて大学へ。

通勤ラッシュの真っ只中、電車内の異様なほどの混み具合を経験する。これで毎日通勤する方々は大変だなぁーということを痛感。

卒業式の最後の校歌斉唱が、応援団の掛け声で、吹奏楽演奏と、とても印象的だった。学生たちも右手を胸の前で上下させて大きな声で歌っていた。

卒業式終了後、東京駅新丸ビル5階の『石月』という手打ち蕎麦屋さんで食事をして夕方前に真壁へ戻ってきた。

これで長男は無事に親の手を離れたということで一安心。あとは、今後の社会人としての仕事に邁進してもらいたいと思うものだ。

※大学の行事参加は初めて。その後の蕎麦も美味かったですし。週初め月曜日で仕事も抜けるのは大変なので・・・。 でも、行った甲斐がありました。

 
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3月24日(日) きょうのお昼ご飯    

きょうの昼ご飯は、真壁小近くのS食堂の生姜焼き定食。1000円。

分厚い豚ロース肉が、炒め玉ねぎの上にたくさん乗っかって、素晴らしいボリューム。私は最近は小食にしているので、同行者に少しお裾分け。

午後からは少し胃が持たれたが、工場内を行ったり来たりしているうちに解消された。

デスクワーク中心だとここまでは食べる必要はなし。価格の1000円だけを見ると高いようなイメージを受けるが、テーブルに運ばれた品を見れば誰でも納得するだろう。

そんな逸品だ。

※どうです、このボリューム。

 
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3月23日(土) きょうのお昼ご飯    

きょうの昼ご飯は、はくばくのカレーうどん。乾麺を鍋ひとつで煮込んで、途中でカレールーを加えて、インスタントラーメン方式に作れて超簡単。そして旨い。

何にもない時などこれひとつで専門店の味を堪能できる。野菜や肉をいっしょに煮込めばさらに美味しくなること必至!

スーパーにも売っていると思う。是非とも!!

※クリーミー且つ、スパイシーなカレースープは、専門店以上です。

 
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3月22日(金) きょうのお昼ご飯    

きょうの昼ご飯は、弊社の生ラーメンを茹でて。塩ラーメン。

野菜をたっぷり入れると、より一層美味しくなる。3食入りスープ付きにて好評発売中!!

 
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3月21日(木) ココスで食事    

久し振りにココスで食事。

このファミレスはハンバーグに人気があるが、サーロインもなかなかの逸品。

付け合わせには、蟹クリームコロッケを選択。これとライスにて完璧。でも、ライスは半分、長男にあげて手伝ってもらった。

※ゴールデンタイムにはココス下館店は待ちができることが多いのですが、外せば十分すんなり着席できます。

 
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3月20日(水) イカのピリ辛炒め定食    

きょうの昼は近所の食堂にて済ます。イカのピリ辛炒め定食。どこかの食材屋さんの冷凍物だとは思うが、美味しければそんなの関係ない。

旨かった!!

※ご飯のおかずにも良いのですが、酒のつまみにもこれはもってこいですね!

 
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3月19日(火) とびきりそば(山形のメーカー)    

山形県の乾麺メーカーの製品。黒目で太めの蕎麦は、いかにも山形のメーカーらしい。

茹で時間を少し長めに、且つ、少し蒸らすとフワッ〜と美味しい蕎麦になる。今回はヤマキのめんつゆにて。ダシとみりんの利いた美味しいめんつゆであった。

ここのとびきり蕎麦と、石黒のやまいもそば、そして、お取り寄せNO1の卯月商店の蕎麦など、山形県には蕎麦の乾麺の有名どころが多いが、こうして改めて食べてみると、弊社の地蔵っ子蕎麦、常陸秋蕎麦、薬師蕎麦なども、それらに劣ることなない製品だと言うことが良く分かった。

自信を持って行こうと思う。

 
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3月18日(月) 久々だが胃が重い    

今年初めてだろうか?久々の山岡家ラーメン。

きょうはネギチャーシュー麺と餃子。とても美味しいんだが、あまりに久々に付き、胃が重たい。夜まで腹が空かなかった。

もっとも、近頃は日本酒を呑んでちょこっとだけつまんで終わりだけど晩御飯は。

75キロになるまでは節制しないと。でも、酒だけは止められん。

※さすがにチャーシューは二枚ほど残しました。

 
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3月17日(日) 鰻重弁当(ほかほか弁当)    

鰻が異様なほど高い。スーパーなどに行って見てみると、半切れでも1480円もしている。もちろん、国産ではなく中国産でもだ。

そんな鰻も、ほかほか亭で鰻重弁当を購入してくると、750円でかなり美味しい鰻が食べられる。もちろん、鰻は中国産だが、かなり美味しい。美味しければ中国産でも何ら支障はない。

竹輪天や箸やすめのお新子も付いてるのだから申し分ない。鰻も分厚い。良いことずくめだ。また利用しよう!

※粉山しょも二つも付いてきます。全部振って味にインパクトを付けるとより一層美味しくなります。

 
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3月16日(土) 大忙し!    

お彼岸が近いということもあり、きょうは乾麺の箱物のセットがバカ売れだ。(表現悪い、大売れに訂正)

お中元〜お盆までの時期と、御歳暮の時期は当たり前に忙しいのだが、周りに乾麺屋さんがなくなってしまったということもあり、春秋のお彼岸の時期も、この箱物の乾麺ギフトが近年、大いに売れてきている。

商売、忙しい時に売れるだけ売っておかないといけないので、きょうは直売所に張り付き、そんな乾麺の包装紙掛けや何やら、いろんなことを行った。

なので、自然に昼ご飯も、ありものの乾麺の蕎麦を茹でて食す。独特のサクッとした食感と、ほのかな蕎麦の味のする麺を堪能した。

 
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3月15日(金) 手造りおにぎり    

我が家の近くに数軒あるセイコマートというコンビニは、その中でもホットシェフという店内調理の店に行くと、手造りの弁当類やおにぎりなどを販売している。

きょうの昼はそんな店内調理のおにぎりを2個食べる。価格はひとつ170〜180円と高めだが、手造りのホヤホヤということは元より、1個一合近くのご飯をおにぎりにしているんじゃないかという程のジャンボなものだ。だから、価格的に高いなどとは思わない。

私でも2個食べれば十分な程の量だ。米を思い切り食べたい・・こんな時に利用するようにしている。

ご馳走様でした!

※きょうの具は、鮭と卵焼きでした。おにぎりの中に卵焼きがひとかけら入っています。

 
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3月14日(木) そろそろお疲れさん    

もうすでに、30数年使っている乾麺の製麺機械。いよいよ来年、その幕を閉じることとなった。

新しい機械も昨日の日記ではないが、その仕入れ業者も決定してあとは細部を煮詰めて行くだけ。

弊社の乾麺部門は、まだまだ昔の問屋制家内工業的なところがあるが、今の全自動オートマッチックの時代だからこそ部分的に手作業工程が入ることが良いのかもしれない。

もちろん新しい機械も、手造り感覚を重視したものとなる。手間暇かけてということがコンセプトとなる。が、それなりの求めやすい価格設定にしていく積りだ。乾麺のうどんなど、高飛車に出て高い価格設定にしようなどとは毛頭思わない。

※パッと見た目は何が何だかわかりませんね。

 
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3月13日(水) 浦和〜川越、製麺機械メーカーへ。    

来年初めに、製麺機械の入れ替えを予定している為に、昨日、浦和から川越へと製麺機械メーカーへ日帰り出張の旅に出掛けてきた。

武蔵浦和までは、つくばエキスプレスの南流山〜武蔵野線を利用すると便利だ。

当初はクルマでの移動を考えていたが、夜には地域の会合があり、どうしても出席しなければならず、時間に予定の付く電車を利用することになった。

浦和の機械屋さんの本社では、挨拶かたがたこちらの計画を話し、その後、川越の工場を見学させていただき、とても勉強になった。中国向けのインスタント麺の大型の機械は、毎分に数千食できると言う、大型の設備であった。

14時頃には、浦和の街中蕎麦屋さんに仲介業者の問屋さんともども入店し、遅い昼食を摂り夕方無事、真壁にたどり着いた。

これで新規設備の第一歩が始まった。早め早めに段取りをしていかないと、途中、突発的な事態が起きるかもしれないので、新規の設備には入念な計画とともに、慎重にも慎重を重ねて事に当たらないといけない。

 
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3月12日(火) やっぱり旨いここのラーメン    

どういうわけか、竜神麺(桜川市真壁町細芝)にて晩御飯を。最近、人気急上昇中のラーメン屋さんである。

おつまみ三種盛りをツマミに、最近、美味しさを発見した日本酒をチビリチビリ。銘柄は地元真壁町の公明。熱燗にて。二合呑んだ。

〆に特製つけ麺をオーダー。濃厚魚介ダシの汁が、モチモチの麺に絡んで最高の美味しさ。

満足満腹にて至福の晩御飯タイムであった。

 
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3月11日(月) 久々に食べて美味しかった!!    

久々にクルマで20分の所にある田舎蕎麦の店で昼食。

頼んだものはザル蕎麦の並盛り600円。最近は胃袋小さくなり、これで十分。

しかし、この店の蕎麦は本当に美味い。きょうは特に香り、甘みが最高。弊社から納品させていただいている玄蕎麦の状態も、今が最高の熟成期。夏はこうとはいかないから、あと少しの間、熟成期の甘み香りの強い蕎麦を堪能しよう。

出来る限り足を運ばねば、3月は。 4月以降はこの熟成期の蕎麦も少しずつ薄れて行くから、今である。美味しい蕎麦の食べ時は。

※〆の蕎麦湯で撃沈です。

 
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3月10日(日) 塩を振った蕎麦をツマミに〆もやはり蕎麦で    

お客様から弊社の蕎麦粉使用の手打ち蕎麦をいただいた。で、早速、晩御飯に茹でて食べてみた。

最近は日本酒に凝っているので(今年に入り日本酒の美味さが判ったから)、早速、その茹でた蕎麦に塩を振りツマミに。これがまた、蕎麦の旨味が口中にしわっ〜と広がり何とも言えない美味さだ。

〆はやっぱりその蕎麦を盛り蕎麦にて。汁が既製品だが、蕎麦が旨いのでその汁の不十分さを十分に補ってくれている。

あぁ、美味しかった。どうもご馳走様でした。

これで明日からの一週間も充実して送れるかな。

 
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3月9日(土) きょうもコンビニで、茹で伸びしない麺    

きょうもコンビニ昼飯。蕎麦粉の大量の注文が入っているので、少しでも時間を惜しまず準備をしないと。

もちろん、社員にはきちんと休み時間は取ってもらうが、代表者はゆっくりとはしていられない。朝起きてから、夜寝るまでが勝負の時間である。(少し大袈裟か?)

さて、鶏肉の弁当といっしょにレンジでチンするタイプのタン麺を買ったが、これがなかなかの逸品で、食べている間、ずっとコリコリ感とコシの強さを保っていた。

最近特に思うが、この手の商品の目から鱗が落ちる程のめまぐるし改革には素晴らしいものがある。食べたい麺が食堂に行かなくとも食べられることがよい。

だが、ザル蕎麦タイプのものはダメだ。ああいうのは早く市場から消えて欲しいものである!!

 
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3月8日(金) 冷やし山菜蕎麦と菜の花ビーフン    

きょうのお昼ご飯は、コンビニで買ってきたミニ冷やし山菜蕎麦と菜の花のビーフン。春らしい逸品だ。

今年の目標は、業務用蕎麦粉の拡売を中心に売り上げの落ち込みを防ごう!ということだったが、ずっと年明け以来コツコツと続けてきたことが実を結び、某、得意先より大型の受注を受けることができた。たいへんありがたいことだ。

そのようなことで、おかげさまで最近はとても忙しくさせていただき、昼ご飯も手っとり早いコンビニ飯にて済ますことが多くなってきた。なかなか工場と事務所を長時間空けられないからである。

でも、きょうのコンビニの麺はとても美味しかった。さあ、明日は何にしようか?今から迷うものである!

 
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3月7日(木) 群馬高崎より来客    

群馬、高崎よりエバーグリーン社のS部長さんとK課長さんが見える。しばし、事務所にて歓談の後、ラーメンだい友へ行き昼食を。

私は最近、いつもこの店へ行くと必ずタンメンを注文する。パンチの利いたニンニク風味のスープが圧巻の美味しさだ。

彼らもそんなタンメンを注文して、美味しい美味しいと言っていたので、彼ら、小麦粉のプロから見ても、そんな評価であったので、本当にこの店のタンメンは評価できる。

きょうは、そのほかにセットで餃子とライスも付けてみた。セットにすると、メインのラーメンの他に、あと2品、サイドメニューを追加注文することができる。それでも900円前後なので、なかなかの価格の設定をしている店だ。

充実の昼食タイムを過ごせた次第だ!

 
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3月5日(火) 試験製麺した特うすそば粉使用蕎麦の試食@スーパー購入天ぷら付きにて    

夏場に人気のある弊社石臼挽き更科蕎麦粉である『特うす蕎麦粉』。

きょうは、そんな特うす蕎麦粉で造った生蕎麦の試験製麺品の試食会である。白目に仕上げてある蕎麦粉で、香りや甘みというよりも、どちらかというと喉越し優先の蕎麦で、これから暖かになってくる暖期向けの蕎麦粉だ。

きょうはそんな試食も、単なる盛り蕎麦では面白みがないので、スーパーに行って揚げ立ての天ぷらを購入してきて、天盛り蕎麦にして食べてみた。

スーパーにもAMの11時過ぎの頃に行くと、揚げ立ての天ぷらが陳列されているので、そんな時間帯を見計らって買ってくるのがベストである。

とても美味しい蕎麦だった!

 
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3月4日(月) 友人Kちゃんの手打ち蕎麦    

保健所の許可も取得して、なまめんの販売も始めた友人Kちゃん。きょうは、そんな友人Kちゃんの打った蕎麦の試食である。

弊社のせいろ蕎麦粉を八割配合した、いわゆる二八蕎麦であるが、蕎麦本来の持つ甘みや香りも十分にあり、そしてまた、喉越し良好でとても美味しい蕎麦だった。

定期的に客数のある程度多い農産物の直売所などに陳列すれば、ある程度の販売も見込めるとは思う。が、なにせ純手打ちなので生産量にも限りがあるだろうから、その辺を解決しなければならないだろう。

いずれにせよ、美味しい蕎麦をどうもご馳走さまでした。

 
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3月3日(日) 研究学園駅近くイーアスで食事    

きょうは久し振りに、つくばエキスプレス研究学園駅の前に所在するイーアス(大型ショッピング施設)内の台湾料理店にて食事。

小籠包をツマミにビール、ハイボールにて喉を潤し、海老チリ、麻婆豆腐に舌鼓を打ち、〆には鉄鍋ラーメン。

グツグツと煮えたぎった鉄鍋で食べるラーメンが美味しい。このような煮込んでいくタイプのラーメンの麺は、茹で伸びしないように工夫されているのだろう。

なかなか充実した食事タイムであった!

※鉄鍋ラーメン、初めて食べましたが、なるほど美味しかったです。麺のコシが煮込まれても崩れません。

 
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3月2日(土) 蕎麦、蕎麦、蕎麦!    

知人より十割蕎麦を2種類、いただく。本日の昼ご飯は、それを試食がてら食べる。

粉は違うが、十割なのでつなぎ粉による差は出ないが、蕎麦粉そのものの良し悪しが諸に出る。蕎麦粉が少しでも乾燥していたり、粘着性に優れていない時など、出来上がりの蕎麦は天と地との差が出てしまう。

この日記でもしばらくの間は、きょうのようにサンプルの蕎麦とか、いただき物の蕎麦とかの試食の話題が増える様に思う。

その理由は、もしかすると弊社直営の外食蕎麦店を試験的に営業するかもしれないことになったからだ。正式にはあと2カ月もすればはっきりとしてくるので、その節には詳しくご紹介したいと思う。

※写っている蕎麦はすべてきこうち蕎麦(十割蕎麦)です。

 
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3月1日(金) 三里(筑西市)    

下妻イオンに出掛けた帰りにこの蕎麦屋さんで昼食。旧明野町に所在する三里蕎麦屋さんにて。

弊社からは丸うすアラ挽き蕎麦粉とせいろ蕎麦粉を納品させていただいている。丁寧に打たれた蕎麦は、コシ、色艶、喉越し、香りとも十分な蕎麦だ。

ここのご主人は、蕎麦屋敷地内にて木材などを使って看板作りなどもしている。腕先指先は相当器用そうだ。だから、蕎麦打ちなどももちろん、朝飯前の御茶の子さいさいである。

今から30年以上前に開校3年目で甲子園初出場を果たした、明野高校近くに所在しているので、前を通りかかったならばこの店で蕎麦を食べると良いように思う。

温かなぬくもりの籠った手打ち蕎麦に舌鼓を打つこと間違いなしである!

 
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プロフィール
【名前】 柿沼 勝雄
【血液型】 A型
【星座】 いて座
【趣味】 野球・仕事
【性格】 まじめ・頑固
【好物】 麺類・イカの塩辛