5月31日(火) きょうの一杯    

下館の法務局へちょっと出掛けたのでその近くの福家という蕎麦店にて昼食。弊社の得意先で青かさねうすという蕎麦粉とナイト印という栃木県の小麦粉メーカーの粉と天ぷら粉を納めさせていただいている。

機械打ちのしっかりとした蕎麦で喉越しが心地よい。汁もすっきりとした中にコクもあり、これぞプロ仕様の汁というもの。家庭ではなかなかこのような汁は造れない。

天ざるの大盛りを注文したが950円と言う安さ。店内も綺麗でちょっとしたツマミ類も揃えてあるようで、夕刻にまったりと一献傾けたくなろような憩いの空間もそこにはある。

また、セット物も豊富で街中蕎麦店の代表的のような店だが、まだまだ繁盛していて蕎麦粉の消費拡大にはこの類の店が貢献しないと蕎麦文化も廃れようというもの。

※メニューには天盛りがなかったので天ざるを注文してしまったのですが、海苔のない天盛りにしてもらいます、次回訪問時には。近くのにしむら蕎麦店でも同じようなことで海苔のある天ざるを注文してしまいます。気が小さいということはイケナイですね。

 
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5月30日(月) きょうの一杯    

戴き物の越前蕎麦を茹でて食す。幅広麺に大根おろしが特徴。どういうわけか生わさびも付いていた。まあまあそこそこの味だった。こんなもんだろう。

※幅広だったので茹で時間を長くしたつもりですが、もう少し茹でれば最高だったのに。茹で時間を見誤ったのはちょっと失敗。恥ずかしい。ボソボソの食感が勝ってしまった。

 
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5月29日(日) きょうの一杯    

下館の家電量販店へ、電子釜とテレビを購入しに出掛ける。あまりの安さにびっくりして納得づくにて購入。

テレビは娘の部屋のが地デジ対応でなかったので32インチの某社製のものを購入。釜は最新式の高価なもので勝負。土鍋の味が楽しめるというもの。これからの食事が非常に楽しみ。米は日本人の主食である。

そのついでに近くの蕎麦屋さんにて昼食。けんちん汁の付け蕎麦の大盛りを。更科系の蕎麦がスルスルと食べ易かった。熱々のけんちん汁も美味であった。

※けんちん汁の具が底に沈んでますが、けんちん汁に間違いないです。蕎麦は更科系で、いくらか透明感がありました。

 
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5月28日(土) きょうの一杯    

つくし湖のほとりにあるつくし亭にて昼食。土日祭日限定の蕎麦屋さん。第三セクター形式のような運営か?

涼しかったので種物の天ぷら蕎麦を注文。大盛りにしたので850円。天ざる蕎麦は美味しいと思ったものだが、種物の天ぷら蕎麦はもさつき感が結構あり、ちょっと失敗。ここのは種物ではなく冷たい蕎麦を注文するのが妥当。汁は美味しかった。

※天ぷら蕎麦は外れでしたがカレー南蛮は当たりかもしれないかな。次回試してみます。

 
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5月27日(金) きょうの一杯    

昼時に問屋さん来社。いろいろ打ち合わせしていつもの蕎麦店へ昼食に。

昨日まで北海道に出張していたとかで、現地の話を聞きながらいつもの天ざるの大盛りを食す。

昨日だか一昨日には地元の常陸秋蕎麦の生産者も見える。まだ5月の下旬だが、そろそろ今年の新蕎麦の話もチラホラと話題に。早め早めの対応が特に最近は望まれるというものだ。

※いつもの蕎麦店はおとといにも来た店。きょうはピリ辛さつま揚げも注文。

 
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5月26日(木) きょうの一杯    

今週は来客が週初めより多く、それこそ30分刻みでスケージュールを立てている感じだ。少し集中し過ぎて、いくつかは飛ばしたいのだがなかなかそうも行かずにバテ気味。

さらには気温の変動も大きく声が少し出づらくなっている。最近くしゃみが結構出ていたのでどうやら風邪を引いたらしい。2〜3時間横になれば多少楽になろうが、そんな時間も取れない。だから、夜も10時になると寝てしまう。

そんな感じなので、最近の日記を見てもコンビニで済ましてしまうことが多い。なるべく美味しいものを選択しようとは思っているのだが、先日の調理蕎麦のように興味津々で選択してしまうと、とんでもないものを掴まされることになる。

ところが、きょうのレンジでチンの味噌ラーメンやシラス丼などは平均以上でまあまあ美味しかった。往々にして7−11の物はよく研究されている。このへんが人気の所以なのだろうか?

 
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5月25日(水) きょうの一杯    

都内の問屋さんが見えてにしむら蕎麦店にて商談しながら昼食を。いつもながらの平均点以上の味。そこそこに混んでいるのも時間が読めて行きやすい。だからここはお気に入りの蕎麦店でもある。

元気一杯モリモリ食べて明日への活力を養う。

※写真は元気一杯の若手営業とにしむら蕎麦店の天ざる蕎麦大盛り。

 
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5月24日(火) きょうの一杯    

弊社の乾麺の中華そばを2〜3分茹でて、その後蒸し器にて12〜15分くらい蒸す。そして、油(サラダオイルでOK)でまぶしてからフライパンで焼くと、恐ろしく旨い焼そばになる。ソースはマルちゃんの粉末ソースか、オタフクの焼そばソースあたりがベスト。

一手間、二手間掛かり面倒だが、その分美味しい物になる。お試しの程を。

※旨過ぎて大皿に盛ったものも、ついつい食べ過ぎてしまう。

 
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5月23日(月) きょうの一杯    

武蔵野うどんのように冷たいうどんを温かい汁で食べたくなったので、きょうの晩御飯に弊社の乾麺の12番切り刃のうどんを茹でて、そのようにして食べてみた。

汁もイリコ、昆布、鰹節を煮込んでダシを取ったので、最高の美味しさとなった。

※乾麺のうどんは独特の食感が良いですね。根強いファンも多く、日本全体においてもこれ以上の消費の減にはならないだろうとは思う。全盛期は30万トン以上の消費があったが、ここ最近は20万トンくらいでしょうか。

 
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5月22日(日) きょうの一杯    

きょうの昼は外へ出掛けるのが億劫になり、コンビニの麺で済ます。まあ、中華麺のほうはそこそこ食べられたが、蕎麦のほうはボソボソで、とてもとても食べられる代物ではなかった。

じゃぁ、何で買ってきたの?となるが、興味半分で買ってみた・・と答えるしかない。

※はっきり言って蕎麦のほうは美味しくない。何でこのような商品が出回るのか。セブンイレブンの商品でもぶっかけタイプの物や種物タイプの物は食べられますね。写真のはセイコマートというコンビニで購入したもの。

 
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5月21日(土) きょうの一杯    

きょうの昼ご飯は、弊社製の乾麺、常陸秋そばを茹でて食す。手前味噌だが、喉越し、歯応えともどもとても美味しいのだが、中元シーズンとお歳暮シーズン以外はあまり売れない。

まあ、乾麺の蕎麦は保存食でもあるので、夏場の暑い時などは最高の食べ物だと思うが、夏はやっぱり、素麺、冷麦なんだろう。

※弊社の乾麺の秋そば。美味しいのだがシーズン以外はあまり脚光を浴びない。まあ、こんなもんでしょうかね。

 
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5月20日(金) きょうの一杯    

埼玉営業マンが来たので竜神麺へ久し振りに出掛ける。

塩ラーメンとコロッケセット。コロッケはごく普通だが、ここのラーメンのレベルはかなり高い。麺もスープも申し分なし。

※写真は竜神麺の塩ラーメンとコロッケとご飯。

 
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5月19日(木) きょうの一杯    

蕎麦粉の状態を見るために弊社のなまそばを茹でて食す。汁はきょうは茨城は潮来の石山清七商店のめんつゆ。これも第二工場直売所にて販売していてそれなりのファンもいる。

概ねよく出来たなまそばで、これを食べて蕎麦粉の状態も良好という結論に達した。外気温もそれなりに高くなってきてはいるが、湿度が低いために挽け具合も良好なのである。

これから梅雨に入り、微調整も難しくなってくるが、そこのところは永年の勘というもので乗り切って行くしかない。

※石山清七商店製のめんつゆは、関東と関西の味付けの真ん中あたりのもので、中部地方の味付けのような汁だ。私はこのような味も大好きで、きょうは刻みネギをたっぷり入れてみた。

 
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5月18日(水) きょうの一杯    

中毒性のある山岡家のラーメン。醤油ネギラーメンに味玉のトッピングを付けて。さらに半ライスもオーダー。とても美味しかった。

約2カ月ぶりに来た。次に来るのはいつだろう。

 
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5月17日(火) きょうの一杯    

久々の丸三蕎麦店。もりそばとカレー蕎麦を。最近はこの組み合わせにしている。冬場の寒い時には天鶏蕎麦大盛りで。

なんでか判らないが、入店時に身体が欲するものを注文しているだけなのだが。

※最初にもりそばを冷たいもり汁で食べるのですが、半分くらいは残しておいて、最後、余ったカレー汁へ付けて、カレー南蛮せいろにして食べます。二品注文して三品分楽しめます。(もりそば、カレー蕎麦、カレー付け汁蕎麦といった具合に)

 
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5月16日(月) きょうの一杯    

これはきょうの一杯ではなくて昨晩の一杯ということになるが、無性に海老チリが食べたくなったので、隣町のこうりゅうという中華屋さんへ行く。

海老チリ、餃子などが特に美味しく〆はチャーハンで。スープ替わりに広東麺。とても美味しく楽しい夕食タイムであった。

※近所にできた激安台湾料理店が、先日の震災にて従業員さんが現地に帰ってしまい閉店になってしまったようなので、やはり美味しい中華と言ったらこの店に限ります。またこの店も混んできました。

 
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5月15日(日) きょうの一杯    

カツ丼が食べたくなりクルマで7分のところにある蕎麦屋さんへ。上手い具合に蕎麦とのセット物があったのでそれを注文。

冷たい蕎麦とカツ丼の両方味わえて850円なのでなんか少し得した気分になる。カツ丼のカツも揚げ立てのジブジブとしたものだったので、とても美味しかった。蕎麦も弊社のかさねうす蕎麦粉をさぬき麺機手打ち式にて製麺したものだので弾力のあるコシに納得。旨かった。

※カツ丼はやっぱり揚げ立てに限るね。

 
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5月14日(土) きょうの一杯    

コンビニ弁当でも何だし、かと言って時間もない。こんな時はすぐ近くの食堂へ出掛ける。ラーメンと鯛飯のセット。

ここのラーメンはホント美味い。

※あっさりとした醤油ラーメンはもちろん平均以上のレベルです。

 
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5月13日(金) きょうの一杯    

岩瀬(桜川市旧岩瀬町)にある興ちゃん亭という食堂のタンメンと半チャーハンのセット。格安の手造り定食が、味良くボリュームたっぷりで出てくるので人気のある店だ。

さすがの大食漢の私でさえタンメンのほうが全部食べきれなかった。気に入った店なのでまた出掛けたい。

※興ちゃん亭・・・タンメンと半チャーハンのセット850円。

 
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5月12日(木) きょうの一杯    

都内北区に「ラーメン伊藤」という店があるが、そこは自家製麺の麺をよりよく味わってもらえるように、煮干しダシの利いたスープとの組み合わせのみという、実にシンプルな素ラーメンで勝負していて繁盛している。

弊社の「粉屋のつくった生ラーメン」もシンプルな素ラーメンにして、麺とスープとの素材その物の味を御賞味いただきたい製品である。

※写真はそんな弊社の塩ラーメン。

 
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5月11日(水) きょうの一杯    

きょうは無性に蕎麦が食べたく、いただき物のサンプルの蕎麦を茹でて食す。

前日とは気温も10度以上下がり少し肌寒かったので、汁は茄子やちくわ、鶏肉などの冷蔵庫の残り物をごっちゃ混ぜにして、冷たい蕎麦に熱々の汁との組み合わせ、いわゆる「ひやあつ」の状態で食べた。

あまりに美味しかったので、俗に言う5合盛りくらいは食べたかなと思う。少し食べ過ぎた。

※写真はいただき物の細めの乾麺の蕎麦。汁は熱々にして。

 
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5月10日(火) きょうの一杯    

昼時にちょうど隣町にあるラーメンランドという店の前を通ったので、ここで昼食とした。超激辛ラーメンを売りにするラーメンチェーン店である。このチェーン店の製麺工場は石下町というところに所在する。(現常総市)

ランチメニューがあったのでそれを注文。ラーメンと餃子、そして、サラダかライスを選択できて、コーヒーなどの飲み物が付く。750円。

そんなメニュー的な工夫の甲斐もあってか、昼時は見る見るうちに満席に近い状態となった。大したものである。私の住んでいる田舎町では、なかなか満席になることなどないので。

久し振りに味噌ラーメンが食べたかったのでラーメンは味噌ラーメンにした。追加料金を若干取られたが、この味噌ラーメンはとても美味しかった。ただ、味噌ラーメンの麺を太めにする・・というところまではやっていなかった。これで少し太めの麺だと完璧なのだが。

※写真はラーメンランド協和店の味噌ラーメンのランチセット。この他にアイスコーヒーが付いた。

 
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5月9日(月) きょうの一杯    

丸三蕎麦店とはまた違った意味での美味しさを味わえる、にしむら蕎麦店の鳥南蛮蕎麦。ライスを添えて。

これまた旨いっ!

 
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5月8日(日) きょうの一杯    

アジフライ定食なんぞは、どこの定食屋さんに行ってもあろうが、これも当たりハズレが多く、実は初めての店で注文するには、少々勇気のいることでもある。

私は最近は揚げものでも、肉(鶏肉は別)などのしつこい物よりアジやイワシなどの魚類が好きだ。そんなアジフライ定食を近所の食堂から出前してもらいいただいた。

もちろん、美味しかったということは言うまでもない。

※近所の食堂から出前のアジフライ定食。

 
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5月7日(土) きょうの一杯    

きょうの昼飯はふんわり天ぷらと円やかな汁が美味しい鬼太郎蕎麦店にて。蕎麦湯を何杯も何杯も飲んで満腹になった。この店も時々無性に食べたくなり来る。そんな店である。

※写真は「鬼太郎蕎麦店」の大天盛りです。ここへ行くと100%これを注文します。もちろん、いつも大盛りではないですけれど。

 
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5月6日(金) きょうの一杯    

霞ヶ浦用水の開通に伴い、筑紫湖という人造湖がだいぶ前にできた。用水の中を伝わり霞ヶ浦から小魚が流れて来て、この湖で成長する。そして自ずとそれを目当てに釣り人がやって来る。

そうするとそんな釣り人やハイキングに訪れる人たちを相手に商売、何か食べさせる店でも・・・とこんな感じでできたかどうかは分からないが、ここ「つくし亭」には日曜祭日ともなると結構なお客さんが見える。

何日か前にも書いた日記で登場した「来楽庵」もここつくし亭同様、日祭日限定の店である。近所の親爺さんらが打った蕎麦に人気があり、そしてまた美味しい。

弊社からも近いので必要ならば帰りに食べていくと良かろう。味も良い!

※写真は「つくし亭」の天ざる蕎麦。野菜天ぷらが美味しいです。筑紫湖も景色が良く普段の疲れが癒せる風光明媚なスポットです。

 
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5月5日(木) きょうの一杯    

以前にもこの日記に書いたことがあるが、ドコモショップの前に所在するこの店の存在が気になり入店してみたところ、出てくる料理の質の高さに驚愕してその後も時々訪れている。

ツマミに中トロの刺身なぞを頼むと、さながら鮨屋さんに居るような錯覚に陥る。それくらい良いものを提供している。

本来はトンカツ屋さんなので、刺身でそれくらい質の高いものが出てくる訳だから本業の肉においては、それこそ、「こんなとんかつ食べたことがない!」というものが出てくる。

だが、本日は厚切り豚肉の生姜焼きを注文した。素晴らしい香りにあまり噛まなくても口の中でとろける様な豚肉の食感に、満足この上ない食事タイムだった。

※下館ドコモショップの道路を挟んで反対側に所在する「とんかつ館」。こじんまりとしていますが、御夫婦でなかなか良い商いをしています。

 
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5月4日(水) きょうの一杯    

ここの卵かけご飯が美味しく時々行く。ラーメンは基本に忠実に醤油ラーメンとの組み合わせが相性が良い。

卵かけご飯はお替り自由で、卵も最初に2個ついてくるが、そんなには食えない。これ一杯とラーメンを汁を残して啜ったあたりがちょうどよい。

きょうも食べ物が旨い。やはりこれは健康であるということの証でもある。

※写真はラーメンだい友の卵かけご飯と醤油ラーメン。この店は全てが美味しくレベルの高い品を提供しています。姿はあまり見えないけど厨房の中の親爺さんの腕前は相当に良いと思われます。

 
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5月3日(火) きょうの一杯    

裏筑波2合目あたりに所在する「来楽庵」。名前が良い店だ。楽が来る。楽しみが来る。縁起の良い店名だ。

さて、ビールを注文し、テーブルの上にあった食べ放題の突き出しを3回ほどお代わりしてビールがなくなる。

締めは天ざる。連れは天ぷら蕎麦。昆布と椎茸をふんだんに使った汁が胃に優しい。蕎麦ももっちりと歯にコシが伝わる。十分に美味しい蕎麦だ。

きょうは次から次へと客が来ているようで、手打ち部屋で親爺が追加の蕎麦を打っている。すっかりお腹一杯になり、まな板に当たる包丁の音の小気味良さを後に店を後にした。

※写真は来楽庵の天ざると天ぷら蕎麦。脇の大テーブルには食べ放題の小鉢物が備え付けてあります。また、ヤマメのから揚げなど、名物のようです。

 
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5月2日(月) きょうの一杯    

季節柄、乾麺が美味しい季節になってきた。乾麺特有の喉越しとコリッとっした食感が嬉しい。

※写真は弊社の羽二重太麺を茹でたもの。かき揚げの天ぷらなどを添えて。

 
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5月1日(日) きょうの一杯    

生ビールの美味い季節になってきた。一汗かいて、プッハーとやった時の壮快感など何物にも代えがたいものがある。

でも、そんな飲んだ後にはやはり蕎麦が最高。季節がら冷たい水でキュッと締めたせいろ蕎麦が心地よい。

きょうはそんな〆の一杯に弊社の「生蕎麦」を茹でて食す。蕎麦粉の状態が良く、もちろん蕎麦も味香り喉越しなど、すべてに満足のいくものであったということは言うまでもない。

※写真は生ビアと弊社、生蕎麦を茹でたもの。

 
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プロフィール
【名前】 柿沼 勝雄
【血液型】 A型
【星座】 いて座
【趣味】 野球・仕事
【性格】 まじめ・頑固
【好物】 麺類・イカの塩辛