9月 25日(土) 常陸秋蕎麦の花が咲いた    

北海道新蕎麦を只今現在挽砕中ではあるが、やはり北海道も温暖化や異常気象などの影響もあるのか、甘皮の色目は10年前と比較するとなんとなく乏しい感じもする。

しかし、そこはやはり新蕎麦なので、甘みや香りは抜群である。弊社の石臼粉は独特の製粉法(とにかく時間あたり大量生産しないということで)で熱をかけないで丹念に挽いているので、高配合率の細打ち仕上げなどの冷たいせいろ蕎麦にてご堪能いただけたならと思う。

本日、弊社の契約畑を見に行ったならば、いよいよ白い花が大きく綺麗になり始めていた。あと1週間ぐらいが蕎麦の花の見頃だと思う。

秋本番を感じるきのうきょうでもある。

 
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9月 24日(金) きょうの一杯    

埼玉の取引先の営業マンと蕎麦処にしむらへ昼食に。天ざる蕎麦、いつものように良い味だ。

山を挟んだ隣町の製麺業者が8月をもって自己破産にて廃業だそうだ。弊社とは今は何ら関係なく、債権などはなくて良かったと一安心だが、以前取引していた頃は、かなり忙しく見えたのに自己破産廃業とは・・・、まったく今の世の中、一寸先は闇でもある。

我が身にもそのようなことが降りかからぬように、日々律して基本を大切に、毎日地味だがコツコツと努力するということが肝要なのだろうと、そんなことを話しながらのきょうの一杯であった。

 
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9月 23日(木) 中秋の名月にまったりとした祭日    

昨晩は中秋の名月であった。が、残念ながらお月さまは見ることができなかったが、野菜たっぷりのけんちん汁と甘みと噛みごたえのあるお赤飯に舌鼓を打った。

今日は秋分の日だ。お天気が悪く、第二工場直売所へのお客さんの来店に懸念があったが、ふたを開けてみれば結構な来客があり忙しかった。

昼は休みの日でもあったので近所の食堂へ行き、生中と分厚い鯵フライで新聞を見ながらまったりとした時間を過ごした次第である。

 
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9月 22日(水) 蕎麦の花が咲いた    

北海道新蕎麦の仕込みで何かと小忙しい日々を送っている。一昨日の20日の日に弊社の契約蕎麦畑を観察に行ったなら、いよいよ常陸秋蕎麦にも蕾から変わったばかりの小さな蕎麦の花が咲き始めた。いよいよかな・・・ということで胸躍る心境でもある。

播種から2週間ほどの間は雨が一滴も降らず、また、ヨドウ虫などの被害なども心配されたが、その後の雨でヨドウ虫も振り落とされたろうか?生産者の声が大切でもある。

いずれにせよ、これからの10月の天候にもかなり気になる日々を送らなければならない。昨年の10月8日のようなことが来なければ幸いだが、こればかりは自然、お天気が相手なので全く予想もつかないが、是非とも豊作を願うばかりである。

 
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9月 21日(火) 乾麺の棒中華麺を使用した焼そば    

表題のような麺を使用したテイクアウト中心の焼そば店が、筑西市に2軒ほどありどちらも繁盛している。もちろん弊社の得意先でもある。弊社で製造されたほとんどの中華麺はこの2か所に納品されているといっても過言ではない。

私もそれを真似て時々は作るのだが、最初の茹で時間、そして、次の蒸し時間ともなかなか決まらず、失敗することが多い。(乾麺なので軽く茹で工程、蒸し工程を経て蒸し麺とする)

この乾麺使用の焼そばは、かなり焼くまでに手間がかかり面倒くさいが、ばっちりと決まった時の麺の美味しさなどは何物にも代えがたい旨さがある。上記の弊社の得意先のうちの1軒などは具などは肉を使わずキャベツだけである。それでも麺が美味しいので飛ぶように売れている。

きょうのはまあまあの出来栄えだったが、茹で時間が少し短かったためか65点の出来だった。

 
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9月 20日(月) ピリ辛モツ煮が旨い    

ラーメンショップ椿(桜川市細芝)のモツ煮が美味しい。

豆板醤か一味を使用しているかはよく分からないが、ピリ辛に上手く煮込んであり、モツ特有の嫌味や臭みがなく柔らかくて美味しい。口の中に入れると噛まなくてもふんわりと溶けるくらいに煮込んである。夏場の暑い時の調理が難しい中、良く出来ている逸品だと思う。

これとネギラーメンを組み合わせたメニューで至福の昼食タイムを満喫できる!

 
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9月 19日(日) 腹持ちが良い    

天カレー蕎麦などというと、皆さんには聞き慣れない珍しいメニューだと思われるだろう。天ぷらが入ったカレー南蛮の蕎麦のことである。

私がよく通う丸三蕎麦店にはそれがあり、かなりお腹の空いたときなどは注文するようにしている。腹持ちが良いからだ。天ぷらは小海老が入ったかき揚げなのだが、衣が厚くそれが海老の香ばしさとマッチしてとても美味しい。特にカレー汁を吸った衣が何とも言えない。病み付きになる。中毒性があると言ってよいだろう。

とにかく、これ一杯食べると夜ごはんまで何も食べなくとも平気でいられる!そんな蕎麦である。

 
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9月 18日(土) きょうの一杯    

筑西市、松栄庵の天丼のセット。蕎麦も丁寧に手打ちにされてるし、つゆも濃い目の江戸前風。蕎麦の下先4分の1を付けて啜り上げることのできる蕎麦だ。

天ぷらもごま油を使用しているのか、良い風味だ。丁寧に揚げられている。店のランクは上の部類に入る。レベルがすべてにおいて高い。

11時50分入店時には、客も2割の入りだったが、食べている最中どんどん増えてきて、退店時にはいつのまにか満席、他にテーブルがひとつもない100%のお客さんの入りだった。やはり、丁寧且つ美味しいメニューは嘘をつかないという証だ。

 
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9月 17日(金) きょうの一杯    

和節つけ麺、蕎麦で。山田のうどんの期間限定メニューだ。

よくラーメン店でこの手のスープに出会うことが多い。いつも食べながら、このダシはラーメン以外にも、蕎麦やうどんにも合うだろうと思い食べていたが、やはりこの山田のうどんがその通りこのようなメニューを始めた。

期間限定ではなくて通年で置いてもらいたい。とにかくこの山田のうどんは、客の落とし所をよくわきまえた商いをしていると思う。 あっぱれ!

 
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9月 16日(木) きょうの一杯    

道の駅しもつま・蕎麦打ち名人亭のもりそば。大盛り&生卵付きにしたので700円台と高価なものになってしまったが・・。

この時期にしては香り、甘みともあり、とても美味しい蕎麦だ。生卵でまろやかなつゆになり、最後の蕎麦湯で卵スープの余韻を楽しんだ。

 
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9月 15日(水) 石臼目立て交換    

先週の土曜日(11日)に平成22年産の北海道産の新蕎麦、第一弾が入荷してきたので、その販売に向けての準備で大忙しだ。

そのような中、恒例の石臼の目立て交換を先日無事行なった。弊社の第二工場と第三工場は、それぞれスペアの石臼を持っていて、常に良い粉が挽けるように目立てをしてある状態で機械屋さんに保管してもらっている。それでいついつ頃に交換願いますと連絡すると、そのスペアの石臼を持参してもらって来て交換している。

このほうのが時間的ロスがないのと、もし、使用中の石臼に何かあっても(割れるとか)スペアの石臼があれば安心である。そんなことからこのようなシステムを取っている。

とても良く挽けている状態なので、北海道産新蕎麦、もう少々お待ちいただければ幸いである。

 
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9月 14日(火) どれも美味しい料理だ    

鰻・村山(つくば市小田)は、とても繁盛している。昼時も夜時もほとんど満席になる。

周囲は田舎で人口密度も少ないのだが、店前の道路が国道ということもあり、モータリゼイションの発達している世の現代、わざわざでも遠方から食べに来ている客が多いようである。かくいう私もそのような中の客の一人でもある。

鶏の唐揚げなども人気メニューのひとつで、ほとんどのテーブルでオーダーしている。大振りにカットされた唐揚げが出てくる。きょうはタコぶつの唐揚げを注文してみた。鶏に劣らず大振りなタコが味良く揚がっている。また、まぐろの刺身もどういうものか試してみたくなり注文してみたが、こちらも旨味たっぷりで唸ってしまった。

私も粉食業界という食の世界で生計を立てる身なので、繁盛している店や美味しいメニューなどがあると実際に食べないと気が済まない性質だが、この店の鰻を始めとした各種メニューには、本当に脱帽である。

 
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9月 13日(月) 試食    

製造所なので不良品は100%ないのに越したことはないが、時々はどうしても出してしまいお客様から指摘されて気が付くことがある。

きょうも気になる製品があったので取り出して試食してみた。この品はOKだった。とにかく試食に試食を重ね、未然に防ぐことを常日頃から心掛けていなければならない。

 
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9月 12日(日) なかなか良い組み合わせ    

きょうは休日なので外食である。多数決で負けてしまうので、蕎麦店での願いは叶わず大体ココスとなることが多い。日本は民主主義国家である。

このココスのハンバーグが美味しいので、最近はいつもこれを注文している。肉の旨味が良く出ている。きょうは帆立クリームのコロッケ付きのものとした。ライスは注文せずに雑炊などを普段は注文するが、きょうは珍しく写真のスープクリームパスタとした。

カロリーはかなり高そうだが、たまには良いだろう。美味し旨し。

 
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9月 11日(土) お稲荷さんと海苔巻き    

義務教育(娘の)最後の運動会。いつもより長い時間見学してきた。昼ごはんは表題のものだ。あとは卵焼きに唐揚げ、アルコールは禁止だったが、めでたい席なので軽く缶酎ハイ1本だけいただいた。

定番のメニューだが、これだけは何十年も変わってない。どこの家もほとんど同じメニューである。とても暑い一日だったが、良い一日でもあった。

 
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9月 10日(金) 契約農場蕎麦畑    

弊社の契約農場。8日の水曜日にひと雨あったので、7日の同じ場所の写真と比較しても蕎麦が見違えるように蘇った。まず葉っぱが大きくなりみずみずしくなったのがお解かりだろう。

蕎麦も雨と霜には弱い穀物だが、これだけ雨の少ない8月〜9月の初旬だと喉から手が出る程に雨を欲していたことだろう。とりあえずは一安心なのだが・・・。

ところが、きょうの夜の週間天気などを見ると、12日の日曜日の雨のマークが先ほど消えてその後1週間、雨のマークがなくなった。

観測史上一番の猛暑酷暑の夏だが、このあたりは雨の少なさも異常だ。日曜日の雨のマークが消えたということは、まだまだ要注意である。生産者からの悲鳴も若干聞こえてくるようになった。まだまだ予断は許さない蕎麦の生育状況である!

 
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9月 9日(木) レベルの高い蕎麦うどん    

福聚庵の天ざる蕎麦がきょうの昼食だ。知人は天ざるうどん。ここの手打ちはレベルが高く、とても美味しくできている。弊社とは取引などはないが、いつもこの店は広々として居心地がよいので、近くに行った時にはなるべく寄って食べるようにしている。

酷暑猛暑続きで、蕎麦粉も挽け具合、また、管理とも非常に難しいところ、蕎麦うどんともども、とてもよく打たれている。(写真参照)汁も濃い目で江戸前風、天ぷらも軽く揚がっていて食べ易い。

店主の腕前がそのようなことからも、相当のものだと推察される。蕎麦粉もこの暑さの中、息も絶え絶えの状況だが、ここの主人のような腕前ならば、その疲れきっている蕎麦粉にも活きの良さを注入してくれそうである。

 
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9月 8日(水) 激辛麺    

話のタネに山岡家の辛味噌ラーメンの『大辛』を注文してみた。

かなり辛いので麺だけ全部食べてスープは残した。ダシの旨味があまりの辛さに負けている。『小辛』あたりだとちょうど良いかもしれない。

 
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9月 7日(火) 喉から手が出るほど雨が欲しい    

昨年は北海道はじめ弊社のご当地の茨城も10月8日に来襲した台風の影響で蕎麦の倒伏が激しく、近年稀にみる凶作に見舞われたが、今年こそは豊作を願い蕎麦の生育が日々気になるこの頃である。

まだまだ猛暑酷暑続きで新蕎麦というイメージからは程遠いが、秋ももうすぐそこまで来ている昨今、その時期も待ちわびているというものでもある。

そのような中で3日ほど前、蕎麦の生育が気になり、弊社の契約蕎麦畑の状況を観察して来た。お盆以降、一滴の雨も落ちてないこの辺り筑波山北西部だが、お盆過ぎに播種した蕎麦も、どうやら芽が出ていくらかは成長しているようだ。

でも、もう3週間くらい雨が降ってないので、播種後芽が出たとはいえ、その生育は著しく遅い。いくら湿害には弱いとはいえども、これだけ雨が降らないと蕎麦の生育にも影響が出ているようである。

この後も雨がずっと降らなければ収量にも影響(花が咲かない?)してくるが、幸い週間予報を見ると、今週は木曜日にひと雨があるようなのでそれが恵みの雨になるだろう。

毎日の天気予報がこれだけ気になる年というのも珍しい限りだ。本格的な秋の訪れを待つばかりである。

 
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9月 6日(月) 久々に行ってみた    

下妻のそば清の天ぷら定食が食べたくなり出掛けてみた。おそらく1年ぶりくらいの再訪だろう。

ここは蕎麦店なのだが、自家製麺などではなく、弊社とはなんの関係もないのだが、なんとなく居心地が良いのでときたま出掛けている。

蕎麦うどんも買い蕎麦(製麺屋さんからなまめんを仕入れている)なのだが結構美味しい。まあでも、それよりも定食類が素晴らしい。

写真の天ぷら定食は1000円なのだが具材が豊富で、味噌汁はアサリ、サラダも手造り感覚でとても美味しい。いつもガラガラで客はそんなに居ないのだが、ごく一部の熱心な常連客が居るだろうと思われる。ともかくこれからも末長く営業を続けて欲しいものだ。

 
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9月 5日(日) 重宝している    

遠くまで行く時間のない時、または、家飯ではない時、第二工場からもすぐに近くの近所の食堂が重宝している。

大衆食堂なので蕎麦うどんはないが、各種定食類やラーメンなどはある。ごく身近な親しい友人などが昼時に来社した時なども、「ちょっと昼飯でも」という時にも重宝している。

いろいろ諸々、味も良いし、何より家庭的な味付けやサービスが嬉しい。食後のアイスコーヒー(暖期時)も嬉しいサービスだ。

本日はそのような中からラーメンと餃子の昼食である。

 
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9月 4日(土) ごま味噌だれうどん    

先日にしむら蕎麦店で食べたのが美味しかったので、今度は家で乾麺を茹でて作って食べてみた。乾麺のうどんは切り刃16番の中細うどんにした。

ダシは顆粒上のほんだしを使用したのでいくらか化学調味料っぽくなってしまったが、味噌だれの味はとても良く、細めのうどんとの相性は抜群だ。

今度は顆粒上のほんだしを使用しないで既製品のめんつゆを隠し味的に使用したほうのが、もっと美味しくなるだろうと感じた次第である。

 
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9月 3日(金) オブジェ    

弊社近くの県西公園という所に建っている。脇を通る度に何だろうなぁといつも思っていたのだが、今回入って行って説明を見て納得。

黄色い物は人をイメージしているそうで、それが寄り添い心が通い合うことを象ったオブジェだそうである。

いつも脇を通る度に目に入っていたものを何だろうと疑問に思い、実際にその近くへ行き改めてその疑問を解決した時に得る充実感・・・。百聞は一見に如かずと言うが、商売でもふとした疑問は、なるべく後伸ばしにせずにその都度解決していくことが肝要であろう。

 
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9月 2日(木) 9月に入ったとは言え    

まだまだ酷暑が続いている。とにかく今年は異常気象である。このような異常気象も、文明が発達し過ぎた故の見返り的な現象なのか?

これだけ暑いと粉の挽け具合も相当の工夫がいる。今の一番の願いは体も楽になるが、粉の挽け具合のことを考えると、早く涼しくなって欲しいということだ。秋の冷涼な空気の到来を心より願っているというのが現実である。

昼は何かスパイスの効いた麺類が食べたくなり、迷わず丸三蕎麦店に行くことを選択したた。カレー蕎麦、大盛りにて。

身も心もカレーのスパイスを注入して午後の業務へ突入である。元気付けの意味を込めて「行け行けGO!」だ。

 
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9月 1日(水) 山岡家のランチセットB    

680円とリーズナブル。とても美味しい。特に餃子が良い味をしている。この餃子はいつもそうだが、餃子そのものが美味しいのでタレは作らずそのまま食べている。これだけで十分にいける。

餃子とライスで結構腹も膨れたので、ラーメンは4分の1ほど残した。健康にはちょうどよいだろう。

 
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プロフィール
【名前】 柿沼 勝雄
【血液型】 A型
【星座】 いて座
【趣味】 野球・仕事
【性格】 まじめ・頑固
【好物】 麺類・イカの塩辛
 
 
 
 
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