5月 29日(土) 好評です    

第二工場直売所も、もうかれこれオープンして9年目に入る。月日が過ぎるのはとても早い感じがする。

四国は香川のさぬき麺機の機械を使用して製造している、なまそばやなまうどんもロングセラー的商品になりつつある。

顧客もだいぶ増えたようだ。

第二工場直売所の冷蔵ショーケースに陳列されているので、蕎麦やうどんを打つのは面倒だ!という方に是非ともお勧めの品である。

 
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5月 28日(金) 一色(水戸市・旧内原町)    

もうかなり以前、30年くらい前から営業している店。屋号は名字から取っている。

弊社の丸うす蕎麦粉を先方で手打ち式製麺しての自家麺。とても美味しい蕎麦を提供していて、ここの熱烈な常連さんも数多くいる。

また、毎年梅娘(偕楽園の梅まつりに選出された娘さんたち)さんたちも時期になるとこの店に食べに来る。その歴代の写真が店内に飾られている。

さて、天ぷら蕎麦を注文。1050円。海老2本が素晴らしい揚げ具合にて提供されている。これの天丼などもとても美味しそう。蕎麦は太めに切り出されている。つゆもそれに負けないようにしっかりとダシの効いた濃い目の江戸前風。旨いっ! これぞ天ぷら蕎麦!といった感じだ。

国道50号を走って水戸市内のほうへ向かって行くと、大きな看板があるのですぐに判る。店の内外の造りも素晴らしい。かなり良い物を厳選してあり、建築物に興味のある人にもお勧め。  そんなこんなで是非、一度は寄ってもらいたい店である。

 
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5月 27日(木) ときどき無性に食べたくなる    

ときどき無性に食べたくなる。近所の食堂の醤油ラーメン。きょうは鯛飯(鯛の身がほぐされてご飯の上に乗っている)のセットとして食べてみた。

汁がなんとも素晴らしく美味しい。おそらく、昆布だと思うが、そのエキスが良い感じで抽出されて、醤油ダレに絡んでいる。脂などまったく浮いておらず、かと言って、淡泊でもない。

旨味エキスがとてもよく出ている汁で、私はここの醤油ラーメンがとても好きだ。私がこの店に行くと、いつもこの醤油ラーメンとライスを注文している人を必ず見かけるので、このファンも多いようだ。

今では月に数回これを食べている。食べないと気が済まない。

 
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5月 26日(水) 野菜たっぷりチャンポン(リンガーハット)    

ラーメン二郎などという店の野菜のたくさん乗ったラーメンの写真を見たことがあるが、この野菜たっぷりのチャンポンの野菜の量もたいへんな量である。

いくら食べ進んでもなかなか麺にたどり着けない。7種類の野菜が湯がかれてあり、とてもヘルシーである。野菜不足の時などはこれがお勧めである。チャンポンの汁も旨い。確か価格は700円から800円だと思った。(忘れてしまった)

リンガーハットも業績では今ひとつ伸び悩んでいるようだが、このような特徴のあるメニューを適正価格で販売しているならば、未来は明るいと思う。

 
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5月 25日(火) やぶそば(桜川市岩瀬)    

かなり昔から営業しているが、一度、女将の病気で休業して、その後また、石臼挽自家製粉手打ちにて再開した店だ。この一年ほどは息子さんも手伝っているそうだ。

メニューは蕎麦うどんとも単品物中心だが、蕎麦はとても美味しくリーズナブルでもある。ご飯ものは確か天丼があったと思う。

地元で分けてもらった常陸秋蕎麦の玄蕎麦を挽きぐるみにて石臼で挽いている。蕎麦の色は黒めだが、喉越し滑らかでコシも強い。相当にレベルの高い蕎麦だ。つゆもダシが効いていて美味しい。

常連さんに支えられている店で、親子にての営業なのでそんなにガツガツとした感じがなく、ほのぼのとした営業方針に見えるのも微笑ましい。

※注文したものは天ざる蕎麦、950円。

 
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5月 24日(月) 十割蕎麦(乾麺)    

乾麺でも十割蕎麦はいくつか製品化されて市場に出回っているが、やはり食べてみると特徴が出ていて素晴らしい製品が多い。

つなぎが多く入っているのが乾麺の蕎麦の特徴ではあるが、その喉越しと食感は良くても、なんか蕎麦の味と香りに乏しいことが多い。蕎麦粉入り冷麦を食べているような感じにもなる。

ところが、十割になると、喉越しと食感は落ちるが、蕎麦の味と香りは抜群だ。蕎麦湯の飲めるのもあり、〆にその蕎麦湯を飲むと、食べて美味しく健康にもなれるという、蕎麦の食としての本分を十分に満喫できるというものである!

 
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5月 23日(日) 行くと必ず食べる物    

某焼肉チェーン店。そこそこの肉がそれこそリーズナブルな価格で堪能できる。

行くと私は必ず、カルビうどんの大辛を注文する。粉食関係の仕事に従事する私でも、これはとても美味しいと思う。

このカルビうどんとライスさえあれば、もう十二分である!

※カルビうどんは右の写真です。左の大皿に盛ってある肉はあまり品質は良くないですね。

 
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5月 22日(土) ココスの朝食バイキングが素晴らしい    

682円で朝食バイキングが食べられる。和洋食にコーヒーやジュース類、そして、紅茶類なども飲み放題。

スープ、味噌汁などもお替りし放題。焼そばにそうめんに、なんと朝カレーまである。全店舗実施しているかどうかは分からないが、とにかく嬉しい限りだ。

近くにこんな店舗があればとても良いとは思うのだが、、。いつもつくば学園店まで通うわけにはいきませんな。

 
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5月 21日(金) 学園吾妻庵    

つくば市松見公園の近くで長年営業している蕎麦屋さん。

単品丼物が中心で、味も昔ながらの懐かしいものだ。カツ丼や天丼なども美味しい。天ざるなども1000円以内でボリュームもある。また、たぬき蕎麦とライスなどを注文する客も多く、このような食べ方も昔の人には多い。私も好きな組み合わせのひとつでもある。

弊社から中の上の蕎麦粉を配達し、先方で機械自家製麺して提供している。

さて、ミニカツ丼450円ともりそば450円を注文する。蕎麦は細めに切り出されていて喉越しも滑らか。蕎麦粉も挽きたてのものを運んでいるので香りも良い。つゆもダシがよく効いた少し濃い目の江戸前風。カツ丼も昔ながらの蕎麦屋さんのカツ丼といった感じ。

店も場所柄、老若男女で時間帯はとても混んでいる。これぞ、本物の昔ながらの蕎麦屋さんというイメージの店である。私はこんな店がとても好きだ。

 
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5月 20日(木) 家蕎麦    

既製品のめんつゆで薄めのつゆを作っておき、そこへ市販のカレールーを入れて溶かし、少し煮込んでとろみを付ける。具材は少しの野菜と豚バラでもあればOK.

これで美味しいカレー汁が出来る。蕎麦は熱いカレー汁で食べるので、その汁に負けないよう太めの蕎麦が合う。少し硬めに茹で上げておくのがコツ。熱いカレー汁につけてちょうどよい塩梅になればいいのだ。

このような感じで自宅でも美味しいカレー付け汁蕎麦が食べられる。

 
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5月 18日(火) 龍神麺    

中華が三日続いてしまったがあしからず。でも、粉食業界で生計を立てる身としては、中華麺も列記とした粉食なのである。

きょうは取引先の営業マンと一緒に情報交換しつつ、昼飯を食べる。熟成醤油ラーメンは濃厚な魚系ダシが効いている。これは、食べる人によっては賛否両論ありそうな味だ。駄目な人はダメ。OKな人はOKということで。

特製つけ麺は、万人が食べても8割方の人には美味しいと言ってもらえるような出来栄えだと思う。餃子はさっぱりという表現が適しているとは思わないが、意外に食べ易い。

 
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5月 17日(月) 茨珍麺飯食堂    

ここは低価格帯で、注文してからメニューが出てくるまでのスピードがとても速いので、時間のない忙しい食事の時など、しばしば利用する。かと言って雑で不味いわけでもない。

お気に入りの食堂のひとつでもある。

※チンジャオロース、海老チリ、シンプルな醤油ラーメンともなかなか美味しい。

 
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5月 16日(日) 一麺(つくば市)    

メニューを見ると塩ラーメンのほうが先に書いてある。このように先に書いてあるメニューのほうのがその店の一押しの品でもある。

塩チャーシューワンタン麺1050円を注文。ラーメンで1000円超えとはいかがなものかなとも思うが、食べてみれば納得。旨いっ!

すっきりした塩スープに絡むコシのある麺は最高。チャーシューも豚肉の旨味がとてもよく出ていて美味しい。

豊里というところにも同じ姉妹店がある。

 
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5月 15日(土) つくば庵(桜川市真壁町)    

この店は蕎麦うどんとご飯ものとのセット物のメニューが豊富でとても工夫している。

きょうも揚げ物と蕎麦うどんとの組み合わせの定食を発見したので、早速注文してみた。フライ物はイカフライである。

価格はなんとこれで700円といった具合にとてもリーズナブルだ。

山田のうどんを貶す訳ではないが、それらの店の品よりは遥かにこちらのほうのが美味しくできている。

昼食にはもってこいの店で、弊社からもクルマで7分と近いのでお出での際の昼食に是非ともいかが?

※写真上 左 全体 中 イカフライ 右 ミニたぬき蕎麦 下 左 ごはん 中 味噌汁

 
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5月 14日(金) 常陸秋蕎麦(土産なまそば)    

某農産物直売所にて購入してみた。見るからに太くて味のほうはどうかな?と思ったが、少し長めに茹でてみたら、とても食べやすく味も濃かった。

見た目とは違い、まぁまぁの品であった。

 
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5月 13日(木) 李飯店(つくば市)    

桜川市真壁町の人が経営者とのことで興味があり出掛けてみた。大通りからは直接入れずに駐車場も店の前に2台、少し離れているところの月極めに5〜6台といった具合に立地条件は甚だ良くないが、そのぶん、味とメニュー構成とボリュームで勝負している店だ。

いろいろと注文したが、その品のところどころに調理人の技の良さが見え隠れいている。とても興味のある店なので、また、他の食べていないメニューをいろいろと注文してみたいと思うので、何回か通いたいと思う。ここはお勧めの中華料理屋さんだ!

※写真左 海老チリ 中 ジャジャ麺 右 チャーハン1人分ですが量は2人前あります。

 
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5月 12日(水) 福聚庵(筑西市)    

少し奥まったところに所在しているが、各種豊富なメニュー構成でそれぞれの品もレベルが高い。

そんなに繁雑することもないが、落ち着いて食事できる。そんなことが嬉しく時々通う。

季節ものの冷やしたぬき蕎麦(たしか900円?)を注文したが、すっきりとダシの効いたつゆと更科系の白目の蕎麦との相性が抜群でとても美味しかった。

名物のちたけ汁蕎麦や鴨せいろなど、他にも食してみたい品がたくさんある店だ。また、時々行きたいと思う。

 
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5月 11日(火) ロイヤルホスト    

一時期よりは店舗数を減らして営業しているファミリーレストラン。

久々に入店してみたが、料理は結構充実していて味もよかった。価格も思ったほど高くなく、それなりの価格であった。

近隣にたくさん所在しているココスよりもこちらのほうのが上ではないのだろうか?とも思う。

もう少しそちらこちらに出来てくれると有り難いのだが・・・。

※上段左 きのこのサラダ  中 ホウレンソウのソティ  右 ミックスグリル  下段 スパゲティミートソース

 
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5月 10日(月) 広忠(つくば市)    

時々行く蕎麦屋さん。定食物やセット物が充実していてとても美味しい。もちろん、蕎麦やうどんのメニューも豊富だが、そのときどきで出来不出来があり、多少、品質にバラつきもあるようだが、まあ全体としてはレベルも高く、昼時はほぼ満員でいつも賑わっている店だ。

陽気もよかったので、季節物の冷やしたぬき蕎麦を注文したが、ダシの効いたつゆで食す蕎麦は美味しい。また、知人は梅おろし蕎麦を注文していたが、こちらのほうのが豪勢で見栄えがした。

むき実からの石臼の自家製粉で、蕎麦は手打ちのようである。もう少しご飯もののメニューを減らせば蕎麦の味も安定してくるとは思うが、多種多様な客層の為になかなかそうもいかないのだろう。

次回はここの焼肉定食などがとても美味しいので、今度は是非ともそちらも紹介してみたいと思う。

 
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5月 9日(日) ごほう(筑西市)    

この日記でも何回か紹介させていただいている海鮮料理では地域ナンバーワンの店。店の造りも上品で垢ぬけていて、店員さんの接客も感じが良い。もちろん、料理のレベルも高い。

セット物でうどんがあったので、どういう塩梅か味見してみたくなり注文してみた。どうやら今流行りの冷凍麺使用ではなさそうで、どこかのメーカーのなまめんを使用しているみたいだ。

コシがあり、氷の上にうどんが乗っていてキンキンに冷えているためか、その冷たさが歯に少し沁みた。何もここまでは冷やさなくてもとは思ったが、かなり細部まで心配りが出来ていてこれはこれで良いのではと思った。次回は温かいうどんを試してみようと思う。

それからせっかくセット物でうどんがあるのなら、いっそのこと蕎麦もおいてみるとさらなる新規の顧客の開拓にもつながるのではないのだろうか?と感じた次第でもある。

※上段右は大根サラダ。下段左は白魚の天ぷら。下段の中のうどんの下にたくさんの氷が敷き詰められている。

 
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5月 8日(土) にしむら蕎麦店(桜川市真壁町)    

よく通う弊社からもクルマで5分のところにある蕎麦屋さん。中の上クラスの蕎麦粉を機械製手打ち麺にて自家製麺して提供している。

つゆの美味しさは特筆すべきレベルにあり、この味は既製品のめんつゆや、家庭では造り出せないそれこそプロが造る味でもある。

私はほとんどの場合、天ざる蕎麦を注文する。1200円。 カラッと揚がった天ぷらは近くの鬼太郎蕎麦店とは正反対の天ぷらだ。これはこれで特徴が出ていて美味しい。

セット物や単品丼物、そして、定食類も充実していて、ここで昼食を摂ることは必ず満足のいく時間を過ごせるというものだ。

 
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5月 7日(金) 蕎麦の美味しい季節    

5月に入りお天気も安定し、気温も軽く20度を超えるようになり、少し動くと汗ばむ陽気のこの頃である。

服も長袖から半袖へと衣替えしなければならないような暑さが、ゴールデンウイーク期間中は続いた。 第二工場売店の駐車場の木々も緑濃く、つつじも色鮮やかに咲いている。

こうなってくると無性に冷たい蕎麦が食べたくなってくるというものでもある。このような5月という月は12月と比べてもそんなに遜色なく蕎麦の消費が伸びる。

是非とも皆様も美容と健康のために一日一食、蕎麦を食べて欲しいものだ!

 
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5月 6日(木) 牛角    

3〜4日前に書いたRed Lobsterと同じレインズインターナショナルの経営の牛角。

行くと肉は2〜3切れつまむ程度だが、ここのやみつき塩キャベツと石焼塩ラーメンは必ず注文する。

塩コショウとごま油にまぶされたキャベツをそれこそ病み付きになるようで、ポリポリといくらでも胃に入る。健康にもとても良さそうである。

石焼塩ラーメンも、グツグツと煮えたぎった石鍋で出てくる塩ラーメンは圧巻の一言である。いつも食べながら、「どうしてこの麺は伸びないのだろう?」と思い食べている。それくらいにグツグツと熱い。

混んでいる時に行くとケイタイ番号を教えておき、店の中で待たなくていいので、そのへんもアイデアのひとつでもある。

 
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5月 5日(水) 丸亀製麺    

小腹を満たすためにときどき利用する。空いている時間帯だと入店してから15分あれば、まあまあ満足のいく食事ができる。

最上級のうどん店とうわけではないが、それなりに工夫もしているようだし、天ぷら類などが揚げ立ての状態で提供されているのが嬉しい。

ほかにもっともっと美味いうどん店もあるが、ただ今のところ、この丸亀製麺が独り勝ちのような状態である。

 
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5月 4日(火) 壱番亭    

筑西市に本社のあるラーメンチェーン店。昼時などは客で一杯である。詳しくは分からないが業績は伸ばしているように思える。

セットものも充実しているが、私は2枚目の写真の単なる醤油ラーメンが好きで、たいがいこれを注文している。580円。

脂が多いのが気になるが、ここも山岡家と一緒で、ホントのたま〜にしか行かない。いつも食べていると身体に悪そうだからである。

 
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5月 3日(月) 鬼太郎蕎麦店    

ここの甘めだがダシの効いているつゆと、天ぷらの揚げ具合が好きで時々行く蕎麦屋さん。もちろん、蕎麦も悪くはない。弊社から中の上クラスの蕎麦粉を納めていて、それを機械による自家製麺にて提供している。カツ丼や天丼などの丼ものもある。

昼時、前を通っても、そんなにいつもいつも混んでいる訳ではないが、それなりに長年、細々と営業を続けている。

おそらく、私のようにこの店の大常連とはいかなくても、時々は通う、にわか常連客に支えられているためでもあろう。

 
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5月 2日(日) Red Lobster    

東京の六本木に本社のある 潟激Cンズインターナショナルという会社が運営するアメリカナイズなレストラン。

誕生日などに訪れてそれを告げると、フォトサービスやデザートのサービスなどもある。価格は多少高めだが、十分にその品質には納得がいく。

魚介類、それを使ったパスタ、ビッグなステーキ、それから店名の由来ともなっているロブスター料理などなど、どれもレベルが高い。

大体、写真のようなもののほかにワインを注文したが、一万円とちょっとという価格であった。久し振りに訪れてみたが、一時ほどの集客力はないようだ。

おそらく、形態の似ているサイゼ(イタリアンの低価格帯レストランのサイゼリア)などに客を奪われているためでもあろうが、私は料理を堪能したいならば迷わずレッドロブスターを選択する。

 
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5月 1日(土) DHA    

青魚、とりわけ、鰯、鯖、鯵などに含まれる血液をさらさらにするDHAという成分。食べて美味しく健康になることは誰でもが願うことでもある。

怒涛のような忙しさの連休の谷間の中、近所の食堂でそのDHAの多く含まれる鯵のフライ定食を食してきた。850円也。

本当は軽く塩焼きなどのほうのが健康のためには良いのだろうが、分厚い鯵の身のフライをガブリとパクついたときの美味しさというものは何物にも替え難いというものである。

 
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プロフィール
【名前】 柿沼 勝雄
【血液型】 A型
【星座】 いて座
【趣味】 野球・仕事
【性格】 まじめ・頑固
【好物】 麺類・イカの塩辛