2月 28日(土) 弊社の生蕎麦    

さすがに3日間連続で昼飯にラーメンを腹一杯食べていたら、体重も増加してしまった。で、昨日からは蕎麦に切り替えということで。

さて、本日は弊社第二工場直売所で売っている なまそば を食してみる。自分で言うのもおこがましいが、これが結構美味しい。滑らかさ、ノドゴシは抜群だ。蕎麦の味や香りは、蕎麦粉の配合率も抑え気味のため日光の手前だが、十分に合格点レベルにあるように思う。

大根おろしに鰹節を振り掛け、マルちゃんめんつゆをその上からぶっ掛けて越前おろし蕎麦風として。いくらでもスルスルと胃袋に収まりノドゴシがよく、喉の奥を蕎麦が通過したときに鼻孔にかすかな蕎麦の風味も感じられる。これだから蕎麦は止められない。至福の昼食タイム。

さあ、明日からは3月だ。とりあえず明日は卒業式に出席だ。

※1枚目・・弊社のなまそばです。 2枚目・・花鰹に大根おろしで・・。 3枚目・・こんな感じです。 4枚目・・アップです。旨そうでしょ!?

 
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2月 27日(金) 自作手打ち蕎麦    

きょうは弊社の蕎麦粉を官能検査する日である。ときどきは粉の具合を見るために自分で手打ちをして食べてみる。

さて、本日も第二工場で挽いている せいろ蕎麦粉を打ってみる。まず、せいろ蕎麦粉を400g用意して、そこに日清製粉のスーパーキングという強力一等粉を100g入れる。いわゆる二八の配合にて蕎麦を打つ。

水はあらかじめ軟水250ccを用意した。全部入れば加水率50%であるが、若干量余ったので、おそらく加水率は47〜8%である。正確に測りたいところだったが、私はあまり数字でギシギシと固めたくないので、加水率も「これだけ水が入ってちょうどよい塩梅だったので」といった具合に事後の結果として数字で示すようにしている。

手打ち技術に関しても、まったくの無手勝流なので人様にお見せするようなことはできないが、一通り手打ち作業をしてみていくらか太めの蕎麦に仕上がった。作業中、手に跳ね返ってくる感覚は心地よいものがあったので、今現在の原料の良し悪しや挽け具合などは順調のように思う。

若干太めに仕上がったので、90秒弱茹でて卵を落としたもりつゆ(マルちゃんのめんつゆ)にて食してみたが、蕎麦本来の何とも言えない香り、のどごしを堪能した。〆の蕎麦湯は、薄緑がかった蕎麦湯を入れると卵スープのようになり、とても充実した昼食タイムだった。

※1枚目・・打ち上がった蕎麦です。 2枚目・・卵を落として・・。 3枚目・・アップの写真です。 4枚目・・蕎麦湯を注ぐと・・。

 
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2月 26日(木) ラーメンだい友    

さながら、真壁ラーメン店シリーズの様相を呈してきた感があるが、とりあえずきょうので終了。このほかには、麺ズクラブやとん太ラーメン、他に、やなぎや食堂、さつき食堂、かまや食堂等のラーメン類もあるが、機会があったならまた後日に!

さて、だい友 はこの日記でも以前に何回も登場したことがある。1昨年など、小学校のPTAの役員をやっていたときなど、何かにつけて打ち上げなどの宴会に利用させていただいた店だ。

真壁高校近くで営業していたのだが、昨年末にそこより2〜3`南に位置する、椎尾というところで建物を新築して営業を再開した次第である。

中々新しい店には行く機会がなく、今回ようやく訪れてみた。きれいに新築された店内は気持ちが良い。

注文したものは醤油ラーメンセット890円。ラーメンのほかにいろいろある選択メニューの中から、2品選ぶことができる。それで本日は、餃子3個と半チャーハンを選択した。醤油ラーメンに餃子にチャーハンと言ったなら、中華食堂の定番メニューだ。それを890円で堪能できるのは嬉しい。

味のほうはもう何も言うことのない逸品である。魚だしの入った醤油ラーメンは、胸焼けせずに違和感なく啜れる。大勝軒や昨日食べた龍神麺などは少しアクが強すぎる感があるが、ここだい友は魚介風味を抑え気味に主張しているのが嬉しい。病み付きになる味だ。

帰りがけに店員さんから、「また気が向いたらいらしてください」というさりげない言葉も何となく好感が持たれる。店を新築オープンさせると味が変わる場合がある・・などということをよく耳にするが、この だい友 に関してはまったくそのようなことがなく益々繁盛するだろう。

※1枚目・・醤油ラーメンです。 2枚目・・セットの半チャーハンと餃子3個です。 3枚目・・外観です。

 
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2月 25日(水) 龍神麺    

何度か食べている店だが、いつもここは垢抜けていて良い味を醸し出している。なので、昨日のラーメンショップ椿と言う店と一緒で、いつも時間帯は一杯である。

「暇だ、暇だ!」と嘆いている蕎麦屋さんも多いが、蕎麦屋とラーメン屋という違いこそあれ、一度はこのように頑張っている外食の店に食べに来たほうがよかろう。味や価格帯、店の雰囲気など、勉強になることが多いように思う。

自分の殻に閉じこもらないで、良いものは積極的に取り入れていかないと益々暇になるだろう。間違ったプライドと無駄な経験則というものは取り除いて初心に帰るのがよい。

全体的な蕎麦の需要は減っていないのに、蕎麦屋さんの売り上げ(全部ではないが)が減っているのには、何かしらに原因がある。そこのところを突き詰めないと・・。

※特製つけめん大盛り700円+150円。麺の量500g、他に筑波山盛り700g、富士山盛り1000gとあったと思います。私はこの大盛りで腹もパンパンです。垢抜けた店内に垢抜けた接客、良い味の麺類。夜は焼酎などに拘ったアルコール類となかなかの営業戦略。田舎にしては出来過ぎです。都心一等地でも十分に勝負できます。つくば市内の姉妹店も是非・・。

 
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2月 24日(火) ラーメンショップ椿    

下館の職安(ハローワーク)へ所用で出掛ける。求職の人達で一杯で、駐車場も遠く離れて市役所まで止めに行かなければならない。

中へ入ると歩行者天国のように賑わっている。その中に知っている顔3人を見かける。そのうち一人は、弊社へも昨年末に面接に来た知り合いだ。彼なら人間もしっかりとしていて、営業も出来るので欲しい人間ではあるのだが・・。

しかしだが、世相を反映して、このような地方まで不景気の波が押し寄せている。ボードに張り巡らせてある求人情報の紙に対して、職を求める人は倍以上はいる。有効求人倍率は50%といったところだろう。

私は求人でも求職でもない別件の用事で行ったのだが、出てくるまでにたっぷりと1時間以上掛かってしまった。急な用事以外は少し落ち着いてからのほうのが良いだろう。

帰りにラーメンショップ椿という店で昼食を食べてきた。過去に1〜2回来たことがあるが、味にブレがなくとてもまとまっている。なので、昼食時間などはいつも車がたくさん止まっていて満員のようである。

※ネギラーメンと餃子セット950円。味にブレなくとても美味しいです。弊社に来る他社の粉食関係営業マンもここで食べて美味しい!と絶賛なので本当に美味しいです。

 
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2月 23日(月) にしむら蕎麦店の天ザル蕎麦    

都内の問屋さんみえる。ひとしきり歓談したあと、昼食に。

真壁で客を迎えて行く蕎麦屋さんと言えば、あそこしかない。先週も訪れた にしむら蕎麦店だ。

モツ煮込みに天ザル蕎麦の大盛りをいただいた。味はいつものように美味い。何より天ザルの天ぷらが圧巻である。5〜6種類のネタを揚げてある。

残念なのはミックス粉使用で、妙にパリカラ感が強すぎるが、ネタの豊富さとボリューム感で合格点である。これにライスを注文すれば、天ぷら定食とザル蕎麦を一気に食べたことと同じだ。今度やってみよう。

※1枚目・・モツ煮込み、柔らかい味です。 2枚目・・天ザル蕎麦大盛り、1200円+大盛り代。  3枚目・・天ぷら、豊富なネタにボリュームです。

 
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2月 22日(日) 垂涎の焼肉    

せんりゅう という炭火焼肉屋さんへ行く。 5〜6店舗あるチェーン店のようだが、肉の質や炭火の火の加減など、今までにはない趣向の焼肉屋さんのようである。

県内ではつくば市内や荒川沖(土浦市内)、守谷などにあるが、土日祝日のゴールデンタイムに訪れると満席のように思う。それだけ客に受け入れられているということだ。

予算は一人5000円くらいみないとダメだが、満足する焼肉だ。旨いに違いない。違いないと書いたのは、私は目の前のジュージューとした焼肉を2、3切れ食べただけで止めたからである。欲求不満だ。

何故かと言えば、中性脂肪その他、身体のことを考えたからだ。思い切り食べたいのは山々だがここは我慢。代わりにコムタンスープというのを啜った。牛骨などをトロトロに煮込んだ白濁したスープだ。思いのほか美味しく、これでご飯を一膳半食べてしまった。病み付きになる味だ。また訪れてみよう。

 
2月 20日(金) 至福の一杯    

久々に丸三蕎麦店へ。実は最近、丸三蕎麦店も出前が忙しい時は、出前に集中するようで暖簾は出さない。よって、暖簾が出ていない時は、店では食べられない。そのような訳で、ここ最近、何回か来たのだが、満員だったり、暖簾が出ていなかったりで振られっぱなしであった。そういう意味でもかなりの久しぶりの訪問である。

さて、今回もいつもの天鶏蕎麦の大盛り600円。きょうは小海老のかき揚げが揚げ立てのようで、パリパリサクサク、少ししてからは汁を吸い込んでジュワッとして、とても美味しかった。たまにはきょうのように揚げ立てのかき揚げにぶつかることがある。とてもラッキーなことである。

私が店を出る時に、お雛様のお客様と思われる団体客が8名ほども入店してきた。一挙に8名とは丸三にしては、とても画期的だ。でも、忙しいようで何よりなことでもある。

※写真は丸三蕎麦店の天鶏蕎麦の大盛りです。

 
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2月 19日(木) ゆりの郷のレストラン内の蕎麦    

八郷には近年、美味しい蕎麦屋さんが何軒か出来た。蕎麦激戦区の様相を呈してきている。

さて、八郷に住む知人より、ゆりの郷 という日帰り温泉施設内のレストランの蕎麦も美味しいよ・・と聞いたので早速出掛けてみた。

ここはかれこれ約10年ほど前にオープンしたのだが、弊社からも約15分くらいで着いて、かなり近い。道のりは約10kぐらいか。真壁から八郷へ抜ける湯袋峠というところを下ったところに位置している。

周囲は山に囲まれ、何とも風光明媚なロケーションである。駐車場も広く取られており、景色もよく、我々、田舎に住む者でも心が洗われるようなところにある。都会の人達はもっと素晴らしいと感じるのではないのだろうか。

さあ、日帰り温泉800円(土日祝日は確か1000円)を払い中に入っていく。私は食事だけなので、入館料がもったいない気もしたが、是非食べたかったので仕方がない。温泉は露天風呂などもあり、建物自体もきれいでしっかりしているので、こちらもおすすめのようである。

さて、広々としたレストラン内は座敷席がほとんどで、奥のほうにテーブル席が設けてあるようだ。おそらく、膝の悪い人などを考慮したものと思われる。私は真ん中あたりの座敷席に座った。

メニューを見て、早速、天ザル蕎麦1000円を注文。他にも、舞茸蕎麦やシャモ南蛮蕎麦など、興味をそそられるメニューがあった。

以前はレジの奥のほうの手打ち場にて打った手打ち蕎麦を提供しているようであったが、今は近くの製麺屋さんから仕入れたなまそばで対応しているようだ。でも、特注物なのかどうか、噛み締めると蕎麦の味も感じられ、また、茹で加減が絶妙であった。つゆもおそらくめんつゆ使用とは思われるが、一手間加えてあるようで良い味だった。

周囲のお客さんを見てみると、ローズポーク使用の豚ロースステーキや、八郷産地鶏を使った地鶏ステーキのようなものに人気があるようだ。もちろん、蕎麦も悪くはない味を出している。

このような集合施設は得てして、提供される物は雑な味になることが多いのだが、ここはコック長がしっかりとしているのだろうが、かなりレベルの高い品を提供している。運営母体がJAということに起因していることも考えられるだろう。

まあいずれにしても、真壁の雛祭りで歩き回った後、一山越えてここでのんびりとくつろいでいくのもよかろう。

※写真は天ザル蕎麦1000円です。天ぷらの揚げ具合も上手で、コックの腕前の程もよく分かります。2枚目の写真で分かると思いますが、粗めの蕎麦粉も使用してある蕎麦で、食感も良いです。中々レベルの高い蕎麦でした。

 
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2月 18日(水) 1100円の価値    

雛祭りの影響からなのか、丸三蕎麦店も最近は結構、人が入っているようである。見渡しても、席が空いてないようなのできょうは丸三は諦める。

私は昼ごはんはあまり待ちたくないほうなので、そのままにしむら蕎麦店に向かう。こちらは町外れなのですぐに着席できた。

カツ丼セット1100円を注文。久々に来たが、やはりここはいつも良い味を醸し出している。1100円という価格に見合った品だ。前にも書いたことがあるが、にしむら蕎麦店はいつも満員というわけではないが、私のようなにわかファンも多いのでそれに支えられているのだと思う。いぶし銀という表現、いや、時々、思い切りジャンプする桂馬といったところだろうか。

 
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2月 17日(火) 真壁の雛祭り 最終日    

真壁の雛祭りのシリーズ最終日です。2月10日の日に撮って来たすべての写真でした。写真は横へ数えます。

1枚目・・私がよく行く本屋さん川島書店。 2枚目・・街中の様子。 3枚目・・臨時蕎麦屋さん。 4枚目・・町営駐車場。 5枚目・・観光バスも。 6枚目・・私がよく行く丸三蕎麦店。 7枚目・・通りに面してる民家のお雛さん。 8枚目・・山並み迫る高上町通り。 9枚目・・寺院が。 10枚目・・御陣家通り。 11枚目・・田舎へ泊まろうの潮田家。 12枚目・・潮田家、スープ餃子が人気。 13枚目・・石の彫刻品。 14枚目・・小田部花店、花のお雛様。 15枚目・・ここにも臨時蕎麦屋さん。 16枚目・・石の飾り物。 17枚目・・旅籠屋、ここもTVに登場。 18枚目・・17枚目の内部。 

ご鑑賞、ありがとうございました。

 
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2月 16日(月) 大阪 王将    

昨日の日曜日に「大阪王将」という店に初めて入ってみた。
それまでは前を通るも、いつもいつもゴールデンタイムで行列を成していて、入るのにも躊躇していた。昨日は時間も早かったせいもあるが、ほとんど待たずにカウンター席に付くことができた。

前を通るたびにいつも満員で、行列・・というのは、食べ物関係の仕事に従事している身にとっては、非常に興味をそそられる。何か秘訣があるに違いないと思うのは私だけではないだろう。

さて、「大阪王将」はチェーン店である。本部は大阪にあり、餃子を始めとして中華の一品料理や麺類を中心とした外食企業である。店舗数も直営で240店舗あまり、また、年間売り上げにおいても、100億円近く売り上げている外食産業の大手企業である。

普通、これだけの大手になるとマニュアル化されたメニューに接客で、どこかに隙が出てくるものなのだが、ここはちょっとみたところ、そのような隙はみられない。

店員さんの応対にしても然り、注文してから出てくるまでのスピードにしても然り、もちろん味においてでもある。店舗設計においても、全体の面積に対して厨房のスペースがかなり広く取ってある。また、厨房内の人数も3〜4人くらいいて、少し多いのではないかと思うほどである。

でも、注文してから料理が出てくるスピードというものは、とても大切な要因である。蕎麦屋さんでも、蕎麦は美味しいが、他に客が2〜3組しかいないのに30分くらい待たされるケースが稀にある。昼食タイムなど、限られた時間の中で食事をする場合にあまりにも待たされるというのも、問題がある。ところが、この餃子の王将においては、スペースを広く取った厨房に、豊富なスタッフで、店が満員にも関わらずにリズム良く料理が出てくる。

昨日は5〜6品の品を注文したのだが、副菜の餃子や鳥のから揚げなどが先に出てきて、その後、程なくして主食のご飯ものや麺類が出てきた。店に入ってから店を出るまでに40分くらいの時間であった。それだけスピーディーに注文した品が出てくるということである。しかも美味しい。また、価格においても割安感に溢れていて、3000円でおつりがきた。
何かこのあたりにも、関西商人の商売に対する貪欲さを垣間見ることができた。

 
2月 15日(日) 真壁の雛祭り partB    

真壁の雛祭りのシリーズ3日目です。写真は横へ数えます。

1枚目・・肉屋さんです。コロッケなど評判です。 2枚目・・街中の様子です。 3枚目・・石雛です。 4枚目・・何かのちょっとした売り物です。 5枚目・・何気ない裏路地です。 6枚目・・この時期だけの飲食店舗です。 7枚目・・通りです。 8枚目・・やはりこの時期だけの飲食店舗です。 9枚目・・和服が似合いますね! 

明日も続きます。お楽しみに!

 
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2月 14日(土) 石臼の目立て    

この金曜、土曜日の二日間で石臼の目立て作業を行なった。弊社近くの石工職人の坂入氏に弊社は依頼している。というか、彼のところで弊社の石臼はすべて造ってもらっている。

彼は2代目で今現在の仕事(石材業)に携わっている。彼の親父さんも腕は確かだったが、彼も勝るとも劣らない確かな腕前の石職人である。

石臼の中を通過しただけで石臼粉と称している業者も散見されるが、石でキチンと挽かないと石臼粉とは言わない。弊社はここのところに絶対的な自信を持っている。それもこれも彼のような確かな腕前の職人によって支えられているからである。

 
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2月 13日(金) 真壁の雛祭り partA    

真壁の雛祭りのシリーズ2日目です。写真は横へ数えます。

1枚目・・昔の蔵を改造した蔵布都工房です。 2枚目・・造り酒屋さんも開放してます。 3枚目・・造り酒屋さん内です。 4枚目・・造り酒屋さん内。 5枚目・・造り酒屋さん内の展示物です。 6枚目・・造り酒屋さん内。 7枚目・・造り酒屋さん内。 8枚目・・造り酒屋さん内のお雛様です 9枚目・・造り酒屋さんを出て中央公民館への途中の肉屋さん。コロッケなど1枚から販売してます。 

明日も続きます。お楽しみに!

 
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2月 12日(木) 真壁の雛祭り part@    

真壁の雛祭りのシリーズをきょうから何回かに分けてご紹介いたします。写真は横へ数えます。

1枚目・・旧真壁駅付近の観光看板。 2枚目・・旧真壁駅跡の公衆トイレ。 3枚目・・旧真壁駅前。 4枚目・・旧真壁駅から筑波山を望む。 5枚目・・旧真壁駅すぐ近くのお寺。 6枚目・・旧真壁駅前の路地裏。 7枚目・・雛飾り処1番目、桜井精肉店。 8枚目・・そちらこちらでよく見かける捨て看板。 9枚目・・趣のある街案内看板。 

明日も続きます。お楽しみに!

 
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2月 11日(水) 美味しいんだが・・。    

時々所用で土浦方面へ出掛けた時に寄る蕎麦屋さんがあるのだが、焼肉定食やもつ煮込み定食、カツ丼、天丼、天ぷら定食、そしてまた、鍋焼きうどん、鴨うどんなど、蕎麦以外のものはたいへん素晴らしく美味しいのだが、肝心の蕎麦が、そのときどきでアタリ、ハズレが大きく、味に波がある。

その蕎麦屋さんは、近年、いつからだったかは定かではないが、店の軒先にて、むき実からの石臼挽き製粉を行なっている。いわゆる、簡易式自家製粉である。

アイデアとしてはとても良いことだと思うし、挽き立ての蕎麦粉を使用できるということにおいても、素晴らしいことだとは思うのだが、どういうようなむき実を使っているのか?、はたまた、製粉も注意しながら良い粉を挽けるように微調整などもしているのか?と、その蕎麦を食べた時に「ハズレ」だった時には疑問を感じざるを得ない。

昨日行った際にも、昼時間、軒先にてその石臼は回っていた。我々粉挽きの専門から言わせていただくと、申し訳ないが、その石臼もオモチャに毛の生えたくらいのもので、どうみても重量感のある、しかも、粒度分布の広い石臼の粉が挽けそうな代物ではないような気がする。

まあでも、おそらくだが、店主に言わせれば、「ウチは蕎麦専門店ではないのだから・・・」という答えが返ってきそうな感じがする。

それはそれで良いとは思う。蕎麦以外のものがとても美味しいのだから。

でも、よく考えてみると、蕎麦以外のメニューもとても多く、蕎麦専門店でもないのだから、数十万円もかけて、そのような電動石臼製粉機も置いたりするのは、果たしていかがなものかな?とも矛盾を感じざるを得ない。蕎麦専門店なら石臼自家製粉もよかろう。でも、そうではないのだ。

どこに原因があるのだろうか?あまり露骨なことは言えないにしても、そのような石臼製粉機を売りつける業者に問題があるような気もする。「これで蕎麦を挽けば、間違いなく蕎麦も美味しくなりますよ・・」と。でも、美味しい蕎麦は、簡単なあまり質の良くない製粉機を入れたからと言ってすぐに美味しくなるものでもない。そんな単純な問題でもない。まして、その店はアタリ、ハズレが多い。本末転倒なわけだ。

ともかく、私がよく通うその店は、県北のほうの業者から蕎麦粉を仕入れて蕎麦を打っていた時のほうのが、アタリ、ハズレがなく美味しかったように思う。まあ、そうは言いながらも時々は行って色々食べてみるが・・・。

 
2月 9日(月) 蕎麦打ち    

弊社の蕎麦粉(せいろ・究極の蕎麦粉)で、蕎麦を打ってみた。もちろん、粉の状態を見るためである。

実は昨年は、一見すると豊作にも思えたようなのだが、8月末の雨と、異常気象などの原因なのだろうか、10月に虫が飛ばず受粉がままならず、(蕎麦の受粉は自家受粉ではなく、ミツバチの力を借りた他家受粉の作物である)どちらかというと、凶作の部類であった。

量が採れないときは、得てして物、いわゆる品質などにも影響を及ぼす。品質があまり良くないということのほうが多い。でも、品質が若干落ちるからと言って、蕎麦粉の質まで落とすことはできない。我々は粉挽きのプロなわけなのだから、そこは仕事をきちっとして、良い蕎麦粉を揃えなければならないわけだ。

話は脱線するが、自家製粉の蕎麦屋さんでは、粉挽きが不十分なことが多く、意外に粉挽きを軽んじてしまい、せっかくの蕎麦も粉が悪いために不十分な店も結構多い。もったいない話である。

さて、そのようなわけで、多少の不作による品質の低下は、粉挽きの技術にてカバーできるので、皆様にはそのような弊社の取り組みをご理解いただき、ご安心いただきたい。そしてまた、時々はこのように自分で蕎麦も打ち、今後の粉挽きの参考にもしている。

※写真1枚目・・弊社、せいろ・究極の十割蕎麦です。気温6.5度、湿度55%の部屋で打ったので、加水量も52〜3%ほど入りました。 2枚目・・もり汁とカレー汁で交互に楽しみました。 3枚目・・蕎麦が喉を通過したあとに、鼻孔から奥へ感じるほのかな蕎麦の香りが秀逸です。

 
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2月 8日(日) 上州牛    

美味しいものが食べたくなり、夕方、近くのスーパーへ出掛けてみた。肉のコーナーを覗き込むと、上州牛の良い物が置いてあったので、それを塩だけで焼いて食べてみたくなり、早速、購入してみた。

写真のもので1500円くらいしたので、品質はかなり良いと思う。肉の鮮度の見方は良く分からないが、サシの入り具合からしてみても品質は良いと思う。

早速、粗塩を軽く振り、ロースターで焼いてみた。少し焼きすぎてしまったようだが、肉の旨みが十分に感じられ、また、冷めてもたいへん柔らかく口の中でとろけるようであった。

時々行くステーキのチェーン店は、おそらくオーストラリア牛だと思うが、タレの旨さと焼きたてを食べるということで、何とか美味しく食べられるが、ついつい話などが弾み冷めてから食べるようになると、ゴム草履を食べているようで少しも美味しさを感じることができない。まあ大体、輸入牛はそんなところなのだろう。

吉野家がアメリカ牛に拘ったように、輸入牛でもその国々での特徴はあろうが、やはり、今日食べたような国産牛の上質なものと比較すると、輸入牛の品質の低下は否めないところだ。

 
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2月 7日(土) 激励会    

野球の話で恐縮であるが、知人の息子さん二人が、今度の春の選抜高校野球へ出場することになった。3月21日開幕、甲子園球場である。

応援にも行きたいところであるが、時期的に無理なことでもあるし、また、3月に入ってからでは先方も忙しいというので、昨晩急遽、そのお祝い会並びに激励会を、下館駅南口の「割烹けやき」にて開いた。

中学校の先生方も見えて、7時前に始まったその会も、瞬く間に時間が過ぎて11時くらいまでだろうか、野球の尽きぬ話で盛り上がった。その後、近くの壱番亭というラーメン屋さんで二次会を。家に帰ってきたのは25時くらい。

中学校の監督さんは、私の高校時代の後輩にもあたるが、昨晩は私の前に座った関係で、彼といろんな話をしたが、県内においては実績、実力とも兼ね備えた監督なので、とても見識の高い野球に対する話で、私自身、とても再勉強をさせられた次第である。

たまには気心知れた仲間と、このように会を開いて語り合うのも、肩の力が抜けて心に力が蘇ってくるものである!

 
2月 6日(金) 乾麺の美味しい食べ方    

乾麺は夏の主食とも言われているが、冬場でも美味しい食べ方がある。乾麺独特のノドゴシ、滑らかさ、啜りやすさなど、手打ちや冷凍麺やなまめんにはない、美味しさがある。

今回は冬の寒い時でも乾麺を美味しく食べられる方法をひとつご紹介。
それは、釜玉うどんネギ入り。

作り方は至って簡単。棚に仕舞ってある乾麺(なければスーパーなどで購入)を適量取り出し、(1人前は約120グラム)たっぷり目のお湯で茹でる。太さにより茹で時間にも誤差があるので、裏書を良く見て参考にする。

茹で上がったならザルなどで麺を取り出す。で、この時のポイントが、あまり湯切りをしないこと。少し茹で湯が麺にくっついているくらいがあとでよく馴染む。茹で湯も小麦澱粉が溶け出しているものなので、湯切りが不十分とは言ってもなんら問題はない。

余談であるが、なまめんなどではこのやり方は適さない。何故なら、なまめんなどは日持ちさせるために、いろんな添加物が入っていて(酸味料、プロピレングリコールなどなど)、湯切りが不十分だとそのような添加物の成分も丼に入ってしまい、味が落ちてしまうために。だから、乾麺のほうのが良い。

さあ、そして、あとはあらかじめカットしておいたネギを入れ、生卵を落とし、お好みの醤油を入れて、グチャグチャにかき回し啜るだけ。熱々、フハッフハッの釜玉うどんになり、至福の昼食タイムを過ごせる。

※1枚目の写真・・多めのお湯でふきこぼれに注意しながら茹でます。 2枚目・・熱々の状態で丼へ。風邪予防にも多めのネギを入れて! 3枚目・・土浦市、柴沼醤油の紫峰がよく合います。 4枚目・・よくかき混ぜます。 5枚目・・あとは一心不乱に食べるのみ!お腹一杯になっても消化が良いので、また腹が減るのも早いです。

 
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2月 5日(木) 真壁の雛祭り    

真壁の雛祭りが今年もまた始まった。今年はどんなドラマが待っているのだろうか?

随時、街中の様子もお知らせしていきたい。弊社第二工場直売所にも石雛、娘のお雛様と飾り、準備万端である。(とは言いつつ、街外れのほうなのであまり関係ないのも事実だが・・トホッ)

2月4日から3月3日までの1ヶ月間、何万人の人がここ真壁に来るのだろうか? 甚だ楽しみだ!

※弊社第二工場直売所に飾ったお雛様と石雛の写真です。

 
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2月 4日(水) やっぱり蕎麦?!    

仕事柄、蕎麦は毎日、何かの形で必ず食べている。いちばん多いのは、昼飯に食べる機会である。場合によっては1日に3食とも蕎麦のときがある。朝昼晩の3食ともすべてである。

そのようなわけで、きょうの昼は弊社のなまそばの試食である。粉の挽き上がり具合を見るためにも、時々は弊社の製品の官能検査も行なう。

基本的には冷たい蕎麦、いわゆる、もりそばの形で食べる。この食べ方がいちばん粉の状態がよく判る。つゆはマルちゃんのめんつゆを使う。いろいろ食べ比べてみたが、これがいちばん蕎麦には合う。

きょうは大根おろしを入れて、おろし付け汁として、つゆにも一工夫してみた。

麺類いろいろあれど、やはり、私は蕎麦がいちばん好きである。

※写真は弊社のなまそばです。日持ちの関係から、蕎麦粉の割合も、ある程度限られていますが、かなり美味しいほうだと思います。只今現在の、粉の挽き上がり具合も良いし、何と言っても挽き立てなのが一番だと思います。2枚目のアップの写真で点々(星)が浮いていますが、挽きぐるみあら挽き粉を若干、まぶしているからです。

 
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2月 3日(火) 天ぷらいろいろ    

天ぷらの揚げ方にもいろいろあるが、詳しくは私も分からずとも、個人的には薄力粉のみでフワッと軽く揚がっているのが好きだ。しかも、卵なども入っていない素材の味のよく分かる揚げ方の天ぷらが好きである。

弊社の近くの「鬼太郎そば店」は、そのような揚げ方の天ぷらなので、時々無性に食べたくなり出掛ける。

さて話は変わり、昨晩は品川の立会川・吉田家という老舗蕎麦店の特集をTV東京で放映していたが、そこの天ぷらはごま油100%で揚げているそうである。風味が良いと思うのだが、なんか飽きそうな気もする。私はやはり、薄力粉のみで軽くフワッと揚がった天ぷらが好きだ。そこの部分だけはどうしても拘りたい個人の好みでもある。

まあ、いずれにしても天ぷらひとつにしても、極めれば奥が深そうである。使用する粉にしても、薄力粉のみの場合、天ぷらミックス粉と称する、薄力粉にコーンスターチや膨張材、卵の粉末などのすでに入ったもの、単なる小麦粉に後から生卵を溶かし込むやり方などなど・・・。

油にしても立会川・吉田家のようにごま油のみのものや、綿実油、大豆白絞油、単なる天ぷら油などなどのいろんな油もあれば、その温度、粉と水の配合割合他etc・・数え上げたら切りがない。時間があれば天ぷらの揚げ方の奥行きも勉強したいところである。

※写真は弊社近くの鬼太郎蕎麦店の天もりそば、1000円。 この味が時々、無性に食べたくなり出掛けます。

 
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2月 2日(月) 朝食の重要性    

昨年まで娘の関係で、小学校のPTAの役員を6年間ほど務めていたのだが、最終年度の昨年の校長先生は、県の教育次長まで歴任した方なので、子供たちの「基本的な生活習慣の重要性」というのを常々、口にしていた。

基本的な生活習慣とは、夜更かしをしない、朝も早めに起きる、宿題もキチンと行なう、身だしなみ、それから重要なこと・・・朝食をしっかり摂る事!などなどだ。これら基本的な生活習慣のしっかりとしている家庭の子は、やはり勉強もよくできるし、生き生きとしていて活発だし、友達も多いし・・という具合に模範的な良い子になるという。確かに私もそう思う。

さて、たいへん前置きが長くなったが、朝食の重要性というのは、何も子供に限らず、大人にとっても大切なことである。キチンと朝ごはんを食べないと仕事に集中できず、どうしても中途半端な時間に食事を摂ってしまうようになり、肥満その他諸々で、各自の健康も損なう可能性も出てくるわけだ。

私の住んでいる地域には、喫茶店や朝食もやっているような店というものはまったくなく、家で朝ごはんを食べられないと、自然にコンビニあたりのおにぎりやパンで・・という具合になる。

朝からコンビニの朝食というものも、何か寂しい感じもする。実はきょうの私は、まさしくそれで、家で朝飯を食べなかったというか、何もなかったので食べそびれてしまった。そうすると、やはり、9時くらいになるとかなり腹も減り、集中力が散漫になってくる。かと言って、先ほど書いたように、周辺にはコンビニはあるが、その他、朝飯を食べれそうな所もない。

下館やつくば市あたりなら、吉野家やすきやなどの朝定食があるのだが、そちらまで行くほどの元気もない。そこで、よ〜く考えてみると、車で15分くらいのところに(つくば市作谷というところ)、山田のうどんという、そばうどんのチェーン店があったのを思い出した。もしや、朝食メニューでもやっていないかなぁーなどと思いつつ車を走らせてみた。

そうしたら、やはり、朝6時から営業していて、10時までは朝食メニューがあった。ラッキーと思い、その中から玉子焼きセット480円を注文。他にも、納豆セット、鮭焼きセットなどなど、豊富に朝食メニューもある。ワンコイン以内で、熱々のそばやうどんも付いた朝食が食べられる。私のように思う人も多いようで、朝からちらほらと食べに来ている客もいるようである。まあそんなわけで、とても良い店を見つけたので、これからも時々お世話になろうと考え、朝食は必ず食べようと思う。

 
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2月 1日(日) 宴会の無駄をなくそう!    

近所の寄り合いごとで、昼間から宴会に。 いわゆる、「組内」といわれるご近所仲間の新年会である。幹事だったので、どうしても出ねばならず、他の大事な集まりごとをキャンセルしてこちら地元の付き合いを優先する。

11時から近くの食堂の2階の宴会場にて行なったのであるが、途中からはカラオケ大会に。年配の方々(60歳以上)は、我よ我よと先を競いながらカラオケに興ずる。我々若手組みは、「上手いですねぇ〜」と言いながら音頭をとりながら拍手喝采。少し掌が痛くなる。拍手のし過ぎだ。昼間から大音声でのカラオケは近所にも響き渡っているのだろうが、そこは田舎の特権で「お互い様」ということで。

会費は少なめなので、それほどの料理が出ないのではあるが、私は拍手と、脇の人との懇談で、その料理もほとんど手付かず。最後は無性に腹も減ったので、〆の半ラーメンを一気にすすり上げる。奥さん連中は、食べ残ったものはしっかりとお持ち帰りするが、男連中は見栄もあり、店にそのまま残してくる。このへんにも、ニッポンの食の無駄・・ということが如実に表れている。

そういえば、先週もとある新年会で幹事をやったのであるが、先週はカラオケはなかったものの、アルコール中心の大宴会で、ピッチャーで頼んだ生ビールが間に合わないほどであった。やはり、ここでも美味しそうな刺身類や鍋物類が、相当量余っていたように思う。

宴会の幹事をやるときは、メンバーの内訳や特徴を掴みつつ、酒類や料理類を注文しないと、無駄や余り物が多くなり、ただでさえ、食の自給率が低いニッポンなのに、あまりにももったいないことばかりしていると(食の余りものの廃棄)、益々、海外からの批判を浴びるようになるだろう!

 
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プロフィール
【名前】 柿沼 勝雄
【血液型】 A型
【星座】 いて座
【趣味】 野球・仕事
【性格】 まじめ・頑固
【好物】 麺類・イカの塩辛