5月31日(火)

最近おっかけ気味である。何が?

先日の日曜日、所用で結城市に出掛けた。
市営鹿窪球場の脇を通過しようとしたら信号に引っ掛かる。車の窓が開いていたので、乾いたカキ〜ンという打球音が聞こえてきた。それに敏感に反応する私。もしや、何か野球でもやっているのかなと思い、入っていくと見たことのあるユニホームの選手たちが試合をしている。
そうだ。私の好きなチームの小山にある白鴎大学が試合をしているではないか。リーグ優勝して全日本出場も決まり、人工芝の球場に慣れるためにオープン戦でも組んだのであろう。
相手は首都リーグの強豪、城西大学。
1番バッターの2本のホームランで白鴎大学がリードしている。この選手は飯原くんといって今秋のドラフト会議に必ずや引っかかると思う。とても良い選手だ。

そのような訳で、すっかり用事のあるのも忘れて野球観戦をしてしまう。好きな野球チームが試合をしていると用事など後回しにしてしまい、それに没頭してしまう。困ったものだ。以上のようなことで、冒頭にあるような、おっかけ気味と書いたわけである。

さて、気合を入れて試合を見たためにお腹がとてもすいた。近くに弊社の得意先でもある、横綱そば みこし結城店 があるので急いで向かう。
喉も渇いていたのでアサヒスーパードライ中ビンをまず注文。店員のフットワークがとても軽く、ビールとギンギンに冷えたグラス、そしてあげそばとおしんこが速攻で出てくる。このへんの店員の応対は素晴らしい。見ていてとても気持ちよい。

メインのそばは、鴨汁そば980円也を注文。
弊社の丸うすそば粉をベースに他に田舎そば粉、そして挽きぐるみのあら挽き粉、あと玄そばを先方の石臼で挽いた粉と4種混合である。
なんと、4種類ものそば粉を独自の配合をしてそばを打っている。これで不味いわけがない。そう、とてもおいしいです。手間隙かかっているだけに強い。

そばのアップの写真をみても、それはお分かりになると思う。喉越し、香り、甘みと3拍子揃っている。
まるでイチローのようだ。←2回目の表現です。
濃厚な鴨ダシの効いたつゆにつけて食べると、そば嫌いな人でも必ず好きになる蕎麦と言えよう。

結城店の他に、小山本店、小山50号店とあり、どの店も繁盛している。

 
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5月25日(水)

昨晩7時のNHKのニュースを見ていたら、いつものアナウンサーが〔残雪が残る〕と言ったのをあとから
〔雪が残る〕という表現が正しいですね、と訂正していた。
そのときハッと思ったのだが、別に残雪が残るといった表現も間違いではないのに、なんで訂正するのだろうとおかしく思った。
もうすでに5月の下旬、今年の冬はこの時期になっても残雪が残るくらいに雪が多かったと解釈できるのだから。今年の冬は予想に反して雪が多かったのは事実であるのだから。とにかく日本語は難しい。

かすみがうら市に出かけたついでに、帰りがけに(旧八郷町)にある 手打蕎麦まいえ といった蕎麦屋でそばを食べてきた。弊社の粉はあまりよくないねと、人づてに聞いたので以前から気になっていた蕎麦屋である。

なかなか雰囲気のある蕎麦屋だ。
注文したのは天ざるそば、1200円也。
いろいろな山菜の天ぷらが豊富で嬉しい。
いっしょについてくるそば豆腐もなかなかの一品だ。
そば粉は山形のほうから取り寄せているとのこと。
色目は少し悪いが、香りとのど越しがとてもよい。
かなりうまい。年配のご夫婦ふたりによるきりもりであるが、なんとも味のある接客をしている。店からの景色もいいし、そばもうまいし、いい蕎麦屋だ。

弊社の粉を悪く言われようが、なんだろうが、この店のファンになった。これからも時々通うようになるだろう。

 
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5月24日(火)

朝から無性にそばらしいそばが食べたくなり、岩瀬方面に出かけたついでに、愛樹園食堂という店でそばを食べてきた。
この店は製粉から手打ちまでの自家製粉の店で、地元ではおいしい田舎そばを提供する店としてひとかど置かれている蕎麦屋である。

注文したのは もりそば650円と、鳥そば750円の2品。
そばは御覧のように太めの田舎そばである。
野性的な土(?)の香りのするそばで、タデ科の香りプンプンである。
私は時々このようなそばが無性に食べたくなる。
かなりクセのあるそばなので、好き嫌いは顕著に2分されるそばと言えよう。

店内になにげなく貼り付けてある紙が、人柄ならぬ店柄を物語っている。若女将が広い店内を忙しくひとりで切り盛りしている姿がなんとなく微笑ましい。

 
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5月22日(日)

最近、近所でお葬式がとても多い。
毎日のようにどこかである。
大往生して亡くなるのであれば悲しみも半減されるのであろうが、不慮の事故などで亡くなった場合などは、その悲しみは遺族にしかわからないこともあるだろう。(JR西日本の事故など)
この近所の人は58歳とのことで癌だったようである。それできのうは第二工場直売所の当番がその親戚にあたり急遽休みとの連絡があり、空けようか、休もうか悩んだ末、店を休みとした。

それでも近くのスーパーに納める生めんの配達があったので朝一にて急いで片付け、後の時間を何に使おうかとあれこれ考えていたら、長男がたまたま部活が休みで暇なので千葉ロッテマリーンズの試合を見たいとのたまう。
こちらはせっかく1日を自分だけのことに使おうと思案していたのだが、そうもいかないことになってきた。

新聞でみたら千葉のスタジアムで中日ドラゴンズとデーゲームがあることが分かり、いそいそと向かう。電車で向かう。
東京駅から京葉線をつかうとたいして時間もかからずに12時頃に着いた。

長男は少し変わったところがあり、プロ野球も巨人などの人気球団よりもロッテなどの少しマイナーな球団が好きなようだ。でも、きのう初めてロッテの試合を見てその応援はとても素晴らしいことが分かる。
12球団でいちばん統制が取れているみたいだ。
とても渋い硬派な応援で、なんとなくその良さがわかるような気がする。
また、すごい迫力で中日も圧倒されてしまったようで試合もロッテが勝った。

せっかく行ったので、このような遊興施設にあるそばの事情でも観察しようと、立ち食いそばの店に行ってみる。味のほどはどうなのか、試してみたくなり冷したぬきそばを注文。450円。麺は茹で麺を使用しているのだが、茹で伸び防止の添加物をうまく使用しているみたいで程ほどのコシがある。香り云々は論じないことにする。あと気づいたことは、麺を少しでもおいしく食べさせようとするために、つゆの味をとてもよくしてあることだ。
もちろん既製品なのであるが、かつおだしが効いたとてもおいしいものであった。
このような野球場の立ち食いとは言え、なかなかのレベルで決して侮れないと思う。

さて、試合も終わりせっかく東京まできているので、どこか有名店にでも行こうと思い、始めて行く上野・藪そばを選択する。長男もそれで納得。
エビスビールを飲みながら、無性に食べたかった厚焼き玉子を注文。たしか800円だと思ったが、長男はその値段にびっくりした様子。私が、これには『老舗の重みというのも加算されているんだよ』と話すと、???といった表情をしながら頬張っていた。

そばは私が普通のせいろ、長男がせいろのつけとろ。写真はせいろ。値段はせいろが700えんぐらいでつけとろが900円ぐらいだったように思う。
さて、そばであるが量云々・・・は別にしてもそばはとてもおいしかった。
かなり良質のそば粉を使用しているようで、食べながらそばの香りをプンプン鼻に感じ、江戸前の濃い目のダシの効いたつゆをちょっとだけそばにつけて約30秒ぐらいですすり終えた。
くどいようであるが、量云々・・・は別にして完成度の高いそばである。老舗の重みに納得、満足する。

なかなか良い休日であった。

 
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上野・藪そば
上野・藪そば せいろそば 上野・藪そば 厚焼き玉子
5月18日(水)

昨晩は娘の通う小学校の集まりで割烹屋さんで話し合いの後に宴会。当真壁小学校は真壁町の基幹小学校で、PTAの役員もおかあさんよりもおとうさんのほうが引き受けることが多い。それがひとつの伝統となっているようだ。娘が4年生となったために、私も本部役員の副会長なる役を仰せつかり何かと夜も会合に出る機会が増える。おととい、きのうと連日集まりがあり少々疲れ気味。きのうは宴席で前の席についたおかあさん役員がハイテンションであわせるのに一苦労。あのテンションはどこから出るのか、そのパワーたるやすごいものがある。

本日は朝から工場内で作業をしているとあっという間に昼近くになる。突然、ケイタイがなり取引先の営業がメーカーの営業といっしょに第一工場に来ているとのこと。前に巨人戦の野球の券をもらった某小麦粉メーカーの営業の方だ。

昼飯を一緒に、ということになり前にもこの日記で取り上げた安曇野真壁店に行く。最近は、私も遠くへ営業に行く機会はめっきり減ったために、第一線で働いている営業の生の声は何よりの勉強となる。ありがたい。そばをすすりながらいろいろと情報交換をする。

注文したものは、それぞれ鴨焼き、そして鴨つくねにあとメインのそばが、私が天ざるそば1155円、彼らお二人が冷したぬきそば840円也。そばについては前にも書いたので細かくは書かないが、弊社の丸うすそば粉に原料を変えたら売り上げ、集客ともアップしたようだ。お客様の舌も敏感で、そば粉のグレードを上げればそれについてきてくれるということだ。

午後はまた第二工場に戻り、いろいろと作業を開始する。ここのところ陽気もだいぶよくなってきたので入り口のシャッターを開けて作業しているのだが、工場内にはえさがふんだんにあるためか、雀がやけに入ってきて仕方ない。彼らもなれているのか、人の目をごまかして進入して来ようとする。なかなか賢い。ひとしきり雀と鬼ごっこをしたためか、だいぶ汗をかいた。今晩のビールが楽しみである。

 
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5月15日(日)

昨日の土曜日、40歳以上の野球大会の県西地区予選があり仕事の合間をぬって野球をしてきた。八千代町代表と試合をして無事8対0で勝利した。
たいがいこのようなある程度大きい大会になると、どのチームも野球経験者をずらりと揃え、その町の代表であるとの使命感のもと、真剣勝負となる。
それで、我が真壁町のチームも皆、硬式野球の経験者をそろえて、本気で勝つ気になって望んでいる。
昨日勝ったので来月は水戸県営球場での県大会となる。もちろん勝つつもりでいる。

日々、単調な暮らしをしているこちらとしては、このような何か目標になるものが生活の中に入り込んでくると、とても充実した日常を過ごせて精神衛生上、すこぶる良い。若き青春の日々に戻ったようだ。

そのようなわけで、今日も先週に引き続きレベルの高い野球を勉強しようと思い、小山市運動公園野球場で行われている関東甲信リーグの白鴎大学と上武大学の試合を見てきた。小山は真壁からも裏道を通ると40分ぐらいで行けるので近くてとても良い。

この両大学の野球は六大学リーグや東都リーグと比べても惹けはとらない。いや、むしろ上ではないかと思うほど素晴らしい選手が多く、私はこのリーグのファンだ。レベルの高い野球をきょうは見て勉強になった。

帰り道、昼ご飯もまだだったので最近ちらほらと評判を聞く、そば処 福聚庵という蕎麦屋でそばを食べてきた。かなり腹も減っていたので、天もりそば大盛り1250円也を注文。どのようなそばが出てくるのか楽しみに待っていると御覧のようなそばの登場。
前回の日記で取り上げたほさかのそばのような更科系。とてもよい食感で甘みもあり、きょうの野球のように高いレベルだ。とてもうまい。そう言えばここの店主は店を持つ以前は、弊社によくそば粉を買いに来ていたのだが、店のオープンと同時に他社に切り替えてしまった。
たぶん、何か当社の粉に不満があったのだろう。

そば粉は蕎麦屋さんにとってもかつおぶしとともにとても重要な食材のひとつである。
ある意味において、その蕎麦屋の運命を分けるほどの食材である。新規の店にそば粉を薦める場合には店主の意見をよく聞いてうまく薦めていかないとこのように他社に浮気されることになる。がしかし、
私はうまいそばと聞けば時間が許せばどこにでも行くタイプなのでそんなことはお構いなし。
きょう改めて食べてみてうまかったので、お気に入りのひとつとしてインプットされた。近くにうまい蕎麦屋がたくさんあることはとても良い。満足。

 
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5月12日(木)

さつき晴れと言って5月は抜けるような青空の日が多いと思いきや、さにあらず。
ここのところ肌寒い日が多い。
まるで2月か3月に逆戻りしたようだ。
しまいこんだ長袖シャツを急いでタンスから引っ張り出す。虫除けの収納剤のにおいがまた何ともいえず郷愁をさそう。

昼前に岩瀬町の農協から小袋の天ぷら粉の注文が入り、他に行く人がいなかったので午後一にて向かう。昼飯もまだだったのでどこで食べようかと少し考えたが、迷わず弊社の得意先でもある ほさか にて蕎麦を食べる。去年の秋から弊社のそば粉を使っていただいている。丸うすそば粉と挽きぐるみの粗挽き粉のブレンドのそばである。

注文したそばは地鴨汁そばの特盛。850円プラス250円。写真を見てもかなりのボリューム。それでこの店はそばも更科と田舎の2種類の中から好きなほうを選べるので、更科のほうを選ぶ。すべてのそばに更科と田舎の2種類を用意してあるのだから、なかなかのアイデアであると同時に打つそばもすべて2種類なのでその苦労も並大抵のものではないと思う。だが、このご時世、このようにしないとなかなか客も呼べないのも事実である。

さて、肝心のそばであるがさらしな独特のコリッまたはコキッ(言葉で食感を伝えることはむづかしい)としたそばで、ススリ終わったあと食道から胃にかけてそばが通る頃ほのかな甘みと香りが鼻腔に感じられ、とてもおいしい。丸うすの粉の状態も悪くないなぁと思いながらイッキにすすり終えた。ああ満腹満足うまいそばだった。

 
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5月 9日(月)

昨日、今日と趣味のひとつである大学野球を見てきた。きのうは、千葉県習志野にある千葉工業大学野球場で行われている千葉県大学リーグ。
千葉商科大学対東京情報大学の試合。
東京情報大学に沖縄出身のいい選手が多い。

きょうはきょうで小山方面に用事があったので、小山市運動公園野球場で行われている関東甲信リーグの白鳳大学対山梨学院大学の試合。
テレビでおなじみの政治評論家であり、白鳳大学教授でもある福岡正行氏がスタンドで応援していた。
白鳳大の1番バッターが2打席連続ホームランを放っていた。素晴らしい選手だ。

大学野球はいまひとつ人気はないが、私はむしろこの階層の野球を見るのがいちばん好きである。
それも神宮球場の中央リーグよりもこのような地方リーグのほうが味があってよい。
レベルの差もほとんどないと言ってよい。
がんばれ、地方リーグ。
君達を応援している人もいるぞ。

さて、そういうわけで小山で大学野球を見たあと帰り道にある そば処 いわかみ という蕎麦屋でそばばを食べてきた。
この店はオープンしてまだ2〜3年だと思うが、オープンして間もない頃に一度売り込みに来たことがある。
だが、この店はこの近くにある農協からそば粉を仕入れているとのことでそば粉屋は用済みだった。
真壁からも結構食べに行く人が多いみたいで、興味のあった蕎麦屋である。

注文したそばは天ざるそば。1050円也。
近くの農協で挽いたそば粉だということで、挽きぐるみ系の粉を使用しているようだ。
少しパサツクようなそばがでてくるのかな、とイメージしていたが全然そんなことはなく、とてもなめらかでおいしかった。店主がたしか公務員あがりの人だと聞いたことがあるが、その人柄がでているのか、とても丁寧に打たれた実直そうな?そばだった。
1時30分ごろに入店したがまだ7割くらいの席が埋まっているほどの繁盛振りだ。
また、きょうは外気温も23度ぐらいありとてもそばがおいしく感じられた。
評判通りのとてもいい蕎麦屋だった。

 
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5月 3日(火)

只今、ゴールデンウィークのど真ん中。
朝から抜けるような青空。
とても気持ち良い。
空を見ていたらジャンボジェット機が白い線を引きながら北の方へ飛んで行った。
高度一万メートルぐらいだと思うが、透き通った空によく見える。

きのうから片付かなかった仕事を当番の社員にでてもらい行ってもらう。
この時期はどうしても暦通りに休むことなどは不可能どころか、その日にやらなければならない仕事も持ち越してしまう。

第一工場の事務所にあるパソコンがデータのバックアップが取れずに、先日来、担当者に電話していたら、今日休みだと言うのに、わざわざ水戸から来てくれた。データがいっぱいになってしまい容量の大きいメモリーカードに取り替えたら、事なきを得た。
休みの所来てもらい、本当に頭の下がる思いだ。

また、今日は営業しているんですか?とか、の問い合わせの電話とか、急ぎの発送の電話受け等など、そしてその荷造り等をしていたらあっという間に昼になる。
それで先日から娘と約束していた、今度の遠足に持っていく弁当箱と水筒を買いに下妻にあるジャスコに買いに行く。途中、この前から気になっていた蕎麦屋に寄りそばをすする。

それは、蕎麦切り もとしろ という蕎麦屋。
まだできたばかりのきれいな店だ。
注文したのは、私が鴨汁の板そば750円。
娘が鉄火とろろそば900円也。
板そばと言うだけあって太めの田舎そばだ。
3月に来た時は天ざるを食べたが、あまりおいしくなく、もう1軒に寄り口直しをした店だ。
その後、この店が気になってはいたが、忙しくて今日まで来ることができなかった。

きょうは改めて食べてみて、前回よりはおいしくなっていることが確認できた。そばにもコシがでて、かなりしっかりとしたものになっている。香りもある。
これならば、店構えに負けることなく、固定客もどんどんできて来るように思う。店主も日々、いろいろ研究して成長していることの証なのであろう。

この店は立地条件も良く、また店構えも写真にあるようにきれいで立派なものなので、あとはでてくる蕎麦がきちんとすればなぁ・・と思っていたが、これで三拍子揃った。野球に例えると近い将来、イチローのような存在になると思う。
とても楽しみな蕎麦屋である。

 
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プロフィール
【名前】 柿沼 勝雄
【血液型】 A型
【星座】 いて座
【趣味】 野球・仕事
【性格】 まじめ・頑固
【好物】 麺類・イカの塩辛